投資信託 リスク

投資信託は大きなリターンをえることができますが、そのぶんリスクも大きい投資法です。そのため、正しい方法でリスクと付き合いながら進めなければいけません。

記事のポイント
  • 投資信託の「リスク」と「リターン」を正しく理解する
  • 投資信託リスクを把握
  • 投資信託のリスクを減らすな4つの”分散”投資を習得

この記事では、投資信託のリスクを一覧で解説します。投資信託を始めたい方や投資経験が少ない方は、とくに参考になるはずです。

リスクを軽減する分散投資や、リスク率の計算方法も紹介していますので一読してみてください。

投資信託に限らず、金融商品には「リスク」と「リターン」があります。まずは、投資信託におけるリスクとリターンについて確認していきましょう。

投資信託の「リスク」とは

投資信託における「リスク」とは、結果が不確実であることを指します。

 投資信託を購入したからと言って100%確実に資産が増えるとは限りません。一方、銀行の定期預金では、僅かながらも高確率で資産を増やせます。

投資信託では、収益の振れ幅が大きければ大きいほど、損失が出るリスクも大きくなってしまいます。投資信託はリスクを理解したうえで行うことが大切です。

投資信託の「リターン」とは

投資信託における「リターン」とは、得られる収益のことです。商品を購入したときの価値と売却したときの価値の差を「リターン」と呼んでいます。

投資における「リスク」と「リターン」は表裏一体です。投資には「ハイリスク・ハイリターン」「ローリスク・ローリタン」という傾向があります。

大きいリターンが見込める商品ほど、リスクも高くなることを覚えておきましょう。

投資信託のリスク一覧

投資信託のリスク一覧

投資信託には、さまざまなリスクが存在します。ここでは、投資信託のリスクの中でも覚えておきたい5つのリスクを紹介します。

  1. 価格変動リスク
  2. 為替変動リスク
  3. 金利変動リスク
  4. 信用リスク
  5. カントリーリスク

以下、それぞれ詳しく解説していきますので、ぜひチェックしてみてください。

1価格変動リスク

価格変動リスクとは
価格が変動することに比例して投資資産の価値が変動するリスクのことです。

一般的には、価格が上昇したり下落したりする場合の「値動きの振れ幅」を示します。

価格変動リスクの要因
  • 国内・海外の政治
  • 国内・海外の経済情勢
  • 企業の業績

価格変動が起こる原因には、国内外の政治・経済情勢、企業業績などです。傾向として、リターンが大きい金融商品ほど価格変動のリスクが高いと言われています。

為替変動リスク

投資信託のリスク一覧

為替変動リスクとは
円と外国の為替相場の変動により外貨建て資産の価値が変動するリスクのことです。

外国の株式や債権などに投資する投資信託は、為替変動の影響を大きく受けます。一般的に円高の場合は、基準価額の下落の要因になると言われています。

為替変動リスクの一例
  1. 1ドル=100円のときに、100万円分の外国債券を購入したとします。
  2. 1年後に1ドル=110円になった場合(ドル高・円安)、円換算すると110万円の価値に上がっているので10万円分の利益を得られます。
  3. 一方、1年後に1ドル=90円になった場合(ドル安・円高)、円換算すると90万円なので、10万円分の損失が生まれます。

為替は需要と供給のバランスによって常に変動しているため、投資信託ではその動きを敏感にキャッチしなければなりません。

金利変動リスク

投資信託のリスク一覧

金利変動リスクとは
金利の変動により資産の価値が変動するリスクのことです。

とくに債権は金利の変動によって大きな影響を受けます。

 一般的に市場金利が上がっていれば債権価格は下がり、市場金利が下がれば債権価格は上がります。

金利の変動は頻繁に起こるものではありません。しかし、変動すると投資信託に大きな影響を与えます。しっかりと確認しておきましょう。

信用リスク

信用リスクとは
有価証券の発行体(国や企業など)の経済情勢や財政状態に関わるリスクのことです。

発行体の財務状況が悪化すると、利払いが遅れたり、場合によっては元金の一部または全額が返済されなかったりします。一般的に利回りが高い商品ほど、信用リスクも高くなりがちです。

国や企業が破綻しそうになった時点で株や債券に大きな影響を与えますよ。

カントリーリスク

投資信託のリスク一覧

カントリーリスクとは
投資対象国や地域において、政治・経済の変化によって悪影響を受けることです。

政治や経済が原因で、市場に混乱が生じたり、取引に対して新しい規制が設けられたりすることがあります。その場合「ファンドの基準価額が大きく下落」「方針に沿った運用が難しくなる」などの影響を受けます。

カントリーリスクの主な要因
  • 国債の債務不執行
  • 通貨・株価の下落
  • 国家経済が破綻
  • 政権交代などの政治情勢
  • 地震・津波などの自然災害
  • 紛争・内戦・テロ

カントリーリスクは、先進国市場よりも新興国市場の方がリスクが高いことが一般的です。

市場規模や証券取引量が小さいことや法制度や経済基盤の未熟さが、カントリーリスクを引き起こす原因となります。

投資信託のリスクは低いor高い?

投資信託のリスクは低いor高い?

投資信託は低リスクだと耳にしたことがある人もいるでしょう。世の中にある多種多様な資産運用の中で、投資信託はどのくらいの立ち位置なのでしょうか。

資産運用の代表的な方法をピックアップし、それぞれリスク・リターン別にご紹介します。

ローリスク・ローリターン 定期預金
債権
ミドルリスク・ミドルリターン 投資信託
株式投資
iDeCo
REIT
不動産投資
ハイリスク・ハイリターン 仮想通貨(暗号資産)
先物取引
FX

投資信託よりリスクの低い資産運用には銀行の定期預金や、国債などの債権があがります。投資信託はドルリスク・ミドルリターンの資産運用です。

 ミドルリスク・ミドルリターンなら、FXや先物取引などに比べて資産がゼロになる可能性が低く、上手くいけばある程度のリターンが見込めます。

リスクとリターンは表裏一体の関係にあるので、低いリスクの資産運用で得られる利益は少ない傾向にあります。その点、ミドルリスク・ミドルリターンの投資信託は、バランスのとれた資産運用と言えます。

投資信託のリスク率・計算方法

投資信託のリスク率・計算方法

投資信託のリスク率を数値化できれば「どっちの商品が安全にリターンを得られるんだろう」という状況に役立ちます。投資信託のリスク率を数値化するためには以下2つの方法を使用します。

投資信託のリスクを調べる方法

  • 標準偏差
  • シャープレシオ

標準偏差

標準偏差とは、簡単に言えば投資信託のリスクです。標準偏差=価格の振れ幅だと考えましょう。まずは、標準偏差をわかりやすく理解するために一例をご紹介します。

【6STEPで解説】標準偏差
  1. 仮に2つの株価(A社とB社)の標準偏差を比較するとします。
  2. A社とB社の株価は100円で、1年後にどちらも110円に株価が上がったとしましょう。
  3. A社の1年間の値動きは、100円→90円→70円→120円→110円。
  4. B社の1年間の値動きは、100円→40円→130円→20円→110円。
  5. このように、日々変動し続ける振れ幅の大きさを標準偏差で表します。
  6. 上記の場合、値動きが激しいのはB社で、1年間保有している最中に不安を感じるのはB社でしょう。

B社のように標準偏差(振れ幅)が大きい商品は精神的負担も大きくなりかねません。標準偏差が低い商品ほど安定して運用できることがわかります。

 標準偏差は各ファンドの概要や目論見書で確認できます。もし見つからない場合は、口座開設している金融機関に問い合わせてみるといいでしょう。

また、標準偏差はパーセンテージで表します。1年間、3年間、5年間、10年間と、運用期間別に標準偏差が記載されているケースが一般的です。

できるだけ長期間の数値を参考にするのがおすすめです。仮に10年間の標準偏差が低ければ、長期間安定して運用できる可能性が高いでしょう。

シャープレシオ

投資信託のリスク率・計算方法

シャープレシオとは「リターンに対してどれくらいのリスクをとる必要があるのか」を数値化したものです。シャープレシオも投資信託のファンドを比較する際に役立ちます。

シャープレシオを算出できれば複数のファンドを比較して、より効率よく運用できるものを選定できるようになります。シャープレシオの計算式は以下の通りです。

シャープレシオの計算式
シャープレシオ=(平均利回り-無リスク資産利回り)÷標準偏差

平均利回りは定期的に送られてくるポートフォリオや、各ファンドの概要などに記載されています。

一方、無リスク資産利回りとは元本が保証されている安全資産です。一般的に短期国債の利回りが使用されています。

また、シャープレシオの数値が大きいほどリスクが小さく、シャープレシオの数値が小さいほどリスクが大きいと判断します。

投資信託の隠れたリスク”繰上げ償還”に注意

投資信託の隠れたリスク”繰上げ償還”に注意

投資信託の中でも気付きにくいリスクと言われているのが、繰上げ償還です。投資信託を始めるなら、繰上げ償還についての基礎知識をつけておいて損はありません。

また、投資信託の償還について正しく理解することは、スムーズに投資を行う上で大切なことです。ここでは、投資信託における「償還」の意味と種類、リスクについて紹介していきます。

投資信託における「償還」とは

投資信託の「償還」とは、償還金(=投資信託が満期になった時点で投資家に分配されるお金)が返済されることです。投資信託では、以下の流れで償還が進められます。

投資信託の「償還」の流れ
  1. 投資信託の運用期間が終わる。(信託期間が無期限の場合もある)
  2. 信託財産の精算が行われる。
  3. 償還日時点の保有者に対して、保有口数に応じた償還金が返済される

償還日は、投資信託の運用が終了する日です。償還日は購入する投資信託によって異なります。投資信託では、償還の流れを一通り頭に入れておきましょう。

「償還」は2種類ある

投資信託の隠れたリスク”繰上げ償還”に注意

投資信託の償還には、以下2つの方法があります。

  1. 満期償還
  2. 繰上償還

1満期償還

満期償還とは、投資信託ごとに定められている信託期間の終了に伴い行われる償還です。信託期間はファンドによって異なりますが、10年程度が一般的です。

また、満期償還を迎えても受益者にとって有利であると運用会社が判断した場合、信託期間を延長することができます。

繰上償還

繰上償還とは、当初設定していた償還期日よりも前に行われる償還です。

 繰上償還が実行されるのは、投資信託の規模が一定の水準を下回った場合です。

繰上償還することが受益者に有利であると運営会社が判断した場合に行われます。

繰上げ償還に要注意

先述した通り繰上げ償還とは、投資信託の口数や純資産額が少なくなり、ファンドの効率的な運用が困難になった場合、運用会社がファンドの運用を繰り上げて終了することです。

 せっかく投資信託を購入したのに、自分の意に反して運用が終わってしまえば、また別の投資信託を一から探す必要に迫られます。

また、仮に含み損を抱えているときに繰り上げ償還をされてしまうケースもあります。その場合、繰上げ償還したタイミングで、損失が確定してしまうことになります。

繰上げ償還のリスクを避けるためには、なるべく純資産額が大きな安定したファンドを選びましょう。

4つの「分散」で投資信託のリスクを軽減

4つの分散で投資信託のリスクを軽減

投資信託はリスクとメリット両方の側面を持ち合わせています。

リスクを最小限に抑えつつ、投資信託のメリットを最大限引き出すには「分散投資」がおすすめです。ここからは、投資信託で有効な以下4つの分散方法を紹介します。

  1. 資産分散
  2. 銘柄分散
  3. 時間分散
  4. 地域分散

1資産分散

資産分散とは
金融資産を複数の商品に分けて保有することです

投資信託では、資金をさまざまな金融商品に分散させて投資する方法が推奨されています。資産を分散させることはリスクの分散に直結するため、投資信託の安定性は大きく向上します。

例えば、100万円を1つの投資信託で運用すると、失敗した場合に最悪100万円の損失です。しかし、50万円ずつ2つの投資信託で運用すれば、リスクを半減できます。

銘柄分散

銘柄分散とは
単一資産に投資する際にさまざまな銘柄に投資する方法です

確かに、1つの銘柄に資金を集中させれば、そのぶんリターンは大きくなります。しかし、その分リスクが高くなるのも事実です。

例えば、資金1000万円を1つの銘柄に投資した場合、株価が5%下落しただけで50万円の損失です。

投資の基本的な考え方として、リターンよりリスクに目を向けることが大切です。とくに初心者の方は、勝つ投資より負けない投資を意識しましょう。

時間分散

4つの分散で投資信託のリスクを軽減

時間分散とは
一度に全額を投資するのではなく、何回かに分けて投資したり毎月一定額を投資したりする方法です。

投資信託では、投資資金だけでなく購入時期を分散させることでもリスクを抑えられます。代表的な時間分散のひとつが「ドルコスト平均法」という投資方法です。

ドルコスト平均法とは、購入価額の平均を引き下げることを目指す投資方法です。長期にわたって定期的に一定金額で投資信託を購入します。

短期間でまとめて購入しないことで、基準価額が高いときには”あまり買わない”、基準価額が安いときには”たくさん買う”という冷静な判断が可能です。

ドルコスト平均法のメリット

  • 定額購入を行うため、一度設定してしまえば購入に関する労力を削減できる
  • 相場に関わらず購入額が固定されるため、毎日相場をチェックする必要がない

ドルコスト平均法には、上記のようなメリットがあります。長い時間をかけてじっくり資金形成をしたいと考えている方は、ぜひドルコスト平均法を有効活用してみてください。

4地域分散

地域分散とは
特定の地域に投資するのではなく、世界のあらゆる地域に分散して投資を行うことです。

投資対象は日本だけなく、世界中の各国です。国によって経済状況・政治状況はさまざま。国の経済状況・政治状況は株価や為替変動につながります。

 幅広い国に資産を分けて投資することで、リスクを避けられるのはもちろん・資産の成長が滞るのを避けることにもつながります。

ここで紹介した4つの分散投資は、投資信託のリスクを軽減させる最良の方法です。利益を追求するのも良いですが、投資では元金をなるべく減らさないことが大切です。

分散投資を正しく行い、効率的な資金形成を目指しましょう。

投資信託のリスクを避ける2つのポイント

投資信託のリスクを避けるポイント
  1. 長期投資で運用
  2. 定期的にポートフォリオをチェック

投資信託のリスクをできるだけ避けるために、上記の2つのポイントを実践していきましょう。効率的に資産を増やしたい人や初心者向けの方法を厳選紹介します。

1長期投資で運用

投資信託のリスクを避ける2つのポイント

投資信託は短期間で運用するより、基本的に中~長期間運用したほうが効率的に資産を増やせる金融商品です。

 投資信託でファンドを選ぶ際は「長期的にみて安定したリターンを得られそうか」を基準にしましょう。

数か月や1年間程度では値動きの激しいファンドでも、5~10年程度保有すれば結果的に値動きが緩やかになります。

短期間でリターンを狙うのではなく、あくまで長期的に資産を増やすイメージを持つことが大切です。

2定期的にポートフォリオをチェック

投資信託のリスクを避ける2つのポイント

投資信託は常日頃、チャートや運用実績を確認する必要がありません。定期的に運用会社から送られてくるポートフォリオから、現在の運用状況を確認しましょう。

ポートフォリオに記載されている主な情報
  • 運用開始時の投資金額
  • 月間や年間別の投資金額
  • 運用開始時から現在までの下落率
  • 「数年後にどれくらいのリターンを得られるか」の想定利回り

ポートフォリオは決算期に送られてきます。仮に年に1回決算があるなら年に1度、年に2回決算があるなら年に2回送られてきます。

ほったらかし投資をしていると、思わぬ損失が生まれる可能性もあるので、ポートフォリオは必ず確認しましょう。

リスクだけじゃない!投資信託3つのメリット

リスクだけじゃない!投資信託3つのメリット

ここまで投資信託のリスクについて詳しく解説してきました。前述の通り、投資信託には複数のリスクがあります。しかし、その一方でメリットがあることも事実です。

以下、投資信託の魅力を3つ紹介します。投資対象として投資信託を選ぶ理由を確認していきましょう。

  1. 投資のプロが運用してくれる
  2. 金融商品の種類が豊富にある
  3. 資産が少なくても購入できる

1投資のプロが運用してくれる

投資信託は、知識を身につけた専門家が投資家に変わって運用するものです。投資で成果を上げるためには、経験と知識が欠かせません。

 プロが運用する投資信託なら、経験や知識に乏しい初心者でも成果を出せる可能性があります。

また、プロが運用することで、個人では売買が難しい新興国の株式や債権、特殊な金融商品などにも投資ができます。知識や経験を得るまでの時間を短縮できるのは、投資信託の大きな魅力でしょう。

金融商品の種類が豊富にある

リスクだけじゃない!投資信託3つのメリット

投資信託は種類が豊富なことも特徴です。2021年現在、公募投信だけで約6,000本以上の投資信託が売買されています。

種類が豊富にあることで、国内外の債権・株式・商品など様々な金融商品を組みわせることが可能。その結果、自分に合った方法で投資を進められる可能性が高くなります。

資産が少なくても購入できる

株式や債権を購入するためには、まとまった資金が必要です。例えば、株式投資では最低でも10万円程度の資金を用意しなくてはなりません。

しかし、投資信託は1万円程度から手軽に投資を行えます。また、毎月定額を購入する積立投資信託では、更に少額投資が可能です。

なかには毎月100円から投資できる商品もあるため、資金に合わせて投資を始められます。

まとめ

ここまで、投資信託のリスクについて解説しました。今回の記事で重要なポイントは以下3点です。

投資信託リスクで重要なポイント
  • 「リスク」と「リターン」は表裏一体であり、バランスよく運用することが大切。
  • リスク管理をしっかりと行えば、投資信託はメリットが多い魅力的な投資方法になる。
  • 投資信託のリスクを避けるためにも積極的に”分散”投資を行う。

投資信託は、効率的な資産形成ができる有効な投資方法のひとつです。他の投資手法に比べて少額からスタートでき、プロが運用を代行してくれるので、初心者に適しています。

今回の記事を参考に投資信託のリスクをしっかり理解したうえで賢く運用してみてください。

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監修者の紹介

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監修者岡田行史

人材派遣会社17年経営したのち、金融関連業務に転身後16年従事、2級FP技能士・トータルライフコンサルタントMDRT成績資格会員2度取得。ファイナンシャルプランナーとしてライフプランニングや家計診断を通して老後資金の対策、節約術などを提案。

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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