カードローン借り換えおすすめランキング
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監修者岡田行史

人材派遣会社17年経営したのち、金融関連業務に転身後16年従事、2級FP技能士・トータルライフコンサルタントMDRT成績資格会員2度取得。ファイナンシャルプランナーとしてライフプランニングや家計診断を通して老後資金の対策、節約術などを提案。

今より金利の低いカードローンにのりかえる「借り換え」。カードローンの借り換えをすれば、毎月の返済額を減らしたり、利息・返済総額を減らしたりできます。

そこで今回は、借り換えにおすすめなカードローンを紹介。金利・利用限度額・審査スピードなど、借り換えに重要な10項目を徹底比較し、各商品の人気度もチェックしていきます。

最後には、スピーディに借り換えできるおすすめのカードローンランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてみて下さいね。
\当サイトで1番人気クレジットカード/

借り換えにおすすめなカードローン人気比較

プロミス
SMBCモビット
アイフル
楽天銀行
スーパーローン
横浜銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
auじぶん銀行カードローン
千葉銀行カードローン
プロミス
横浜銀行
みずほ銀行
じぶん銀行
実質年利
4.5〜17.8%
3.0〜18.0%
3.0~18.0%
1.9〜14.5%
1.5%〜14.6%
2.0〜14.0%


1.48〜17.5%
※通常

1.4~14.8%
借入限度額
500万円
800万円
800万円
10〜800万円
1000万円
10〜800万円
800万円
800万円
無利息期間
最大30日間
×
最大30日間
×
×
×
×
×
審査期間
最短30分
最短30分
最短25分
最短翌日
最短翌日
-
最短翌営業日以降
最短翌営業日
融資スピード
最短30分
最短即日
最短25分
最短翌日
最短翌日
-
最短翌営業日以降
最短翌営業日
WEB完結

プロミス

プロミス

プロミスのおすすめポイント
  • 最短15秒で事前審査可能※1|融資まで最短30分
  • 初回の借り入れから最大30日間は利息が0円※2
  • 上限金利が17.8%!ほかのカードローンに比べて比較的低めの金利が嬉しい
  • 2021年のオリコン顧客満足度調査「ノンバンクカードローンランキング」総合1位※3
\24時間・土日も振込可能/
プロミス申し込みはこちら
Webで完結可能

プロミスは、大手のカードローン会社です。プロミスの大きな特徴は、融資まで最短30分という早さです。

最短15秒事前審査※1にはじまり、初回申し込みでもネットから最短即日融資が可能。いますぐお金が必要という方でも、安心して申し込めます。

 さらにプロミスは、初めてなら最大30日間は利息が無料!※2

無利息期間内に返済すれば、利息は発生しません。2021年のオリコン顧客満足度調査「ノンバンクカードローンランキング」においては総合1位を獲得※3しており、信頼できます。

借り換えがはじめてという方に、おすすめのカードローンです。
\24時間・土日も振込可能/
プロミス申し込みはこちら
Webで完結可能
金利(実質年率) 年4.5%〜17.8%
利用限度額 500万円
借入方法
  • 口座振り込み
  • 提携ATM
返済方法
  • インターネット
  • 店頭窓口
  • 口座振替
  • プロミスATM
  • コンビニ
審査スピード 最短30分(最短15秒事前審査あり)※1
融資スピード 最短30分
収入証明書 借入額が50万円を超える場合のみ必要
口座開設 不要
WEB完結 可能
申込可能年齢 20~69歳

\24時間・土日も振込可能/
プロミス申し込みはこちら
Webで完結可能

プロミス公式サイト

※1:事前審査結果ご確認後、本審査が必要で、新規契約時点のご融資上限は、50万円までとなります。

※2:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※3:https://life.oricon.co.jp/information/378/

SMBCモビット

SMBCモビット

SMBCモビット カードローンのおすすめポイント
  • 返済や借り入れでTポイントが貯まる・使える
  • Web完結申し込み可能で面倒な手続きナシ
  • 来店不要&最短即日融資可能※1でスピーディー
  • 利用限度額が800万円と比較的高め
\WEB完結で勤務先へ電話連絡なし/
SMBCモビット申込み
Webで完結可能

SMBCモビットカードローンは、来店不要・最短即日融資※1可能なカードローンです。

 SMBCモビットでは、三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行いずれかの口座を持っていれば、WEBから簡単に申し込めます。

審査通過後は、いつでもスマホからキャッシング可能。支払額(返済額)のうちの利息(延滞分を除く)200円あたり1ポイントのTポイントが貯まります。

全国約140,000台(2021年12月時点)の提携ATMネットワークが返済時に活用できるため、使い勝手も良好です。
\WEB完結で勤務先へ電話連絡なし/
SMBCモビット申込み
Webで完結可能
金利(実質年率) 3.0~18.0%
利用限度額 800万円
借入方法
  • 口座振り込み
  • 提携ATM
返済方法
  • 口座振替
  • 提携ATM
  • 振り込み
審査スピード 最短30分(10秒簡易審査あり)
融資スピード 最短即日
収入証明書
  • 借入額が50万円を超える場合※2
  • 他社含む借入総額が100万円を超える場合※2
口座開設 不要
WEB完結 可能
申込可能年齢 20~69歳
\WEB完結で勤務先へ電話連絡なし/
SMBCモビット申込み
Webで完結可能

SMBCモビット公式サイト

※1:申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

※2:上記に該当しない時でもSMBCモビットでは収入証明書の提出が必要な場合があります。

アイフル(即日希望の方に定評あり)

アイフルのカードローン

アイフルのおすすめポイント
  • 初回借り入れから30日間利息0円
  • Web申し込みなら最短25分で融資可能
  • 全国のATMで24時間即時振込のサービスあり
\最短即日融資希望の方は/
アイフル申し込みはこちら
Webで完結可能

アイフルのWEB申し込みを利用すれば、土日祝日を問わず9:00〜21:00の間であれば最短25分で申し込みから借り入れを終えることができます。

Web完結申し込みも可能で、Web契約なら自宅への郵送物ナシのカードレスキャッシングができるようになります。

さらに最短即日融資が可能です。また24時間即時振込のサービスもあり、街でよく見かけるアイフルの看板には、手数料無料で使えるアイフルATMが設置されています。

最大30日間利息も0円で、返済方式は元利定額リボルビング返済なので、毎月きっちり自分で決めた支払額を払うことができます。

また、2021年のオリコン顧客満足度調査「ノンバンクカードローン」ランキングでは5位にランクイン。前年は8位だったので、着実に人気を集めているようです。

\最短即日融資希望の方は/
アイフル申し込みはこちら
Webで完結可能
金利(実質年率) 3.0~18.0%
利用限度額 800万円
借入方法
  • 口座振り込み
  • スマホアプリ
  • アイフルATM
  • 提携先ATM
返済方法
  • スマホアプリ
  • アイフルATM
  • 提携先ATM
  • コンビニ
  • 口座振替
  • 銀行振込
審査スピード 最短25分
融資スピード 最短25分
収入証明書
  • アイフルの利用限度額が50万円を超える場合
  • アイフルの利用限度額と他の貸金業者からの借り入れの
    合計額が100万円を超える場合
  • 前回収入証明書を提出して3年以上経過している場合
口座開設 可能
WEB完結 可能
無利息期間 最大30日間
\最短即日融資希望の方は/
アイフル申し込みはこちら
Webで完結可能

アイフル公式サイト

※:https://life.oricon.co.jp/information/378/

楽天銀行 スーパーローン

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行 スーパーローンのおすすめポイント
  • 上限金利が14.5%と好金利で魅力的
  • 楽天銀行口座がなくても借り入れできる
  • 2020年日本顧客満足度指数調査の「銀行(借入・貯蓄・投資)」業種で第2位※1
    ※出典:2020年度JCSI第1回調査結果
\安心金利のネット銀行/

 

楽天銀行が提供する楽天銀行スーパーローンの金利は、年1.9〜14.5%。金利に魅力があり、カードローンの借り換えに適しています。

 コンビニでの提携ATM※2利用手数料は0円。パソコン・携帯電話からも24時間手数料無料で振り込み可能です。

また、いつもの銀行口座で使えることも楽天銀行スーパーローンのメリット。カードローンに申し込んだからといって、新規で楽天銀行口座を作成する必要はありません。

2020年に行われた日本顧客満足度指数調査の「銀行(借入・貯蓄・投資)」業種では、楽天銀行が2位※1になるなど、人気度も比較的高いようです。

楽天銀行スーパーローンは、30~50代の男性の方や正社員など安定した収入のある方、高額融資を希望する方、お時間に余裕のある方におすすめです。

20代の方・お急ぎの方・パートアルバイト・派遣社員の方は、大手の消費者金融に申し込みすることをおすすめします。

金利(実質年率) 1.9~14.5%
利用限度額 10万~800万円
借入方法
  •  提携ATM
  • 振り込み
返済方法
  • 口座引き落とし
  • 提携ATM
  • インターネットバンキング
審査スピード 最短翌日
融資スピード 最短翌日
収入証明書 必要
口座開設 不要
WEB完結 可能
申込可能年齢 20~62歳

【楽天銀行】期間限定キャンペーン情報

  • 最大60日間!お借入金利90%OFF
    通常金利年1.9~14.5%が年0.19~年1.45%に!
    お申込期間:2022年1月4日(火)17:00~2022年3月4日(金)12:59/ ご入会期間:2022年1月4日(火)~2022年3月23日(水)
\安心金利のネット銀行/

オリックス・クレジット「カードレスVIP」

オリックスカードレスVIP

オリックス・クレジット「カードレスVIP」のおすすめポイント
  • 最短60分審査&最短即日で借入可能
  • PayPay銀行口座なら24時間365日振込可能
  • Web完結で郵送物・申込書記入不要

オリックス・クレジットのカードローン「カードレスVIP」では、Web完結申し込みが可能で審査は最短60分と短めなうえに、最短即日で借入ができます。

インターネットからの振込を利用すると手数料無料で、PayPay銀行の口座を持っている場合は、24時間年中無休で即時振込が可能です。

24時間の即時返済なら1円の利息も無駄にすることなく、カードローンを使うことができます。

オリックス・クレジットのカードローンでは、クレジットカードでよくみられるような優待サービスがあり、全国のホテルやレストランが優待価格で利用することができます

 インターネットはもちろん、全国の地方銀行・コンビニATM・信用金庫からも借入と返済が可能です。

人気度の調査では、2021年のオリコン顧客満足度調査「ノンバンクカードローン」ランキングにおいて、2位にランクインしていました。

金利(実質年率) 年1.7%〜17.6%
利用限度額 800万円
借入方法 口座振り込み
返済方法
  • インターネット
  • 地方銀行
  • 信用金庫
審査スピード 最短60分
融資スピード 最短即日
収入証明書 借入額が50万円を超える場合のみ必要
口座開設 不要
WEB完結 可能
申し込み条件 20歳以上69歳以下で定期的な収入があれば申し込み可能
 20代の方、大手消費者金融で審査に落ちた経験のある方、携帯料金や家賃などを含め、なんらかの延滞や滞納経験のある方、すでに年収の1/3に近い借入がある方は、審査に通らない可能性が非常に高いと予測できるため、申し込みはおすすめできません。

オリックス・クレジット公式サイト

※:https://life.oricon.co.jp/information/378/

横浜銀行 カードローン

横浜銀行 カードローン

横浜銀行 カードローンのおすすめポイント
  • 借入できる限度額は最大1,000万円と比較的高め
  • 上限金利は年14.6%と好金利
  • 全国から来店不要で申し込み可能

横浜銀行カードローンは、借入限度額が最大1,000万円。金利は年1.5〜14.6%ですが、借入額の上昇に伴い金利が下がるため、借り換えにおすすめです。また、全国から来店不要で申し込みできるのも嬉しいポイント。

\何回でもATM利用手数料無料
※一部ATMを除きます

審査結果の連絡は最短翌日。ローンの借入も最短で翌日に完了します。

横浜銀行の普通預金口座を持っていない場合、ローンの契約手続きまでに口座開設が必要です。「口座開設アプリ」で口座開設手続きをしましょう。

金利(実質年率) 年1.5~14.6%
利用限度額 10〜1,000万円
借入方法
  • 横浜銀行ATM
  • コンビニATM
  • インターネットバンキング
返済方法
  • 口座引き落とし
  • 横浜銀行ATM
  • コンビニATM
  • インターネットバンキング
審査スピード 最短翌日(3秒診断あり)
融資スピード 最短翌日
収入証明書 借入限度額が50万円を超える場合のみ必要
口座開設 必要
WEB完結 可能
申込可能年齢 20~69歳
\何回でもATM利用手数料無料
※一部ATMを除きます

みずほ銀行 カードローン

みずほ銀行 カードローン

みずほ銀行 カードローンのおすすめポイント
  • 24時間受付&WEB完結可能
  • 金利は最大14.0%と好金利

みずほ銀行カードローンは、24時間受付・WEB完結可能なカードローンです。金利は最大14.0%で、ほかのカードローンと比較して低金利で借り換えできます。

\24時間インターネットから申込可能/

返済は毎月10日に口座から自動引き落とし。ATMやみずほダイレクトからの任意返済も可能です。

みずほダイレクトとは?
パソコン・スマートフォン・携帯電話・固定電話を使って返済できる便利なサービスのこと(詳しくはみずほ銀行のウェブサイトを参照)。

みずほ銀行カードローンは、希望に合わせて「普通預金のキャッシュカード」または「カードローン専用カード」から選択できます。

キャッシュカード希望の場合、カードローン口座開設後、手持ちのキャッシュカードでそのまま利用できます。
借入金利(年) 2.0~14.0% 
利用限度額 10万円〜最大800万円
借入方法
  • みずほダイレクト
  • ATM
返済方法
  • 自動引き落とし
  • みずほダイレクト
  • ATM
審査スピード みずほ銀行ウェブサイト参照
融資スピード みずほ銀行ウェブサイト参照
収入証明書 必要(申込額が50万円を超える場合)
口座開設 必要
WEB完結申込 可能
申込条件 満20歳以上満66歳未満

\24時間インターネットから申込可能/

auじぶん銀行 じぶんローン

auじぶん銀行 じぶんローン

auじぶん銀行 じぶんローンのおすすめポイント
  • au IDをお持ちの方は最大0.5%金利が優遇される
  • 毎月の返済額は1,000円から少額返済が可能

auじぶん銀行カードローン(じぶんローン)は、auじぶん銀行が提供しているカードローンです。

毎月の返済額は1,000円から可能。少額返済に強みがあるため、借り換えで月々の返済負担を減らしたい方におすすめです。

ネット銀行としての安心金利も魅力。実質年率1.48〜17.5%※通常で借り換えができます。

 さらに、au IDをお持ちの方限定で、最大0.5%金利が優遇されます。

auじぶん銀行カードローン(じぶんローン)は、au IDをお持ちの方に特におすすめのカードローンです。
金利(実質年率) 1.48〜17.5%
利用限度額 最大800万円
借入方法
  • 口座振り込み
  • 提携ATM
返済方法
  • 口座引き落とし
  • 提携ATM
審査スピード 最短翌営業日以降
融資スピード 最短翌営業日以降
収入証明書 必要
口座開設 不要
WEB完結 可能
申込可能年齢 満20歳〜70歳未満

auじぶん銀行公式サイト

※金利:au限定割 誰でもコースは1.38%~17.4%、au限定割借り換えコースは0.98%~12.5%になります。

千葉銀行カードローン

千葉銀行

千葉銀行カードローンのおすすめポイント
  • 上限金利が14.8%と好金利
  • Web完結申し込み可能|来店や郵送は不要
  • 毎月2,000円から自動返済が可能
  • 派遣社員・アルバイト・パートの方も申し込みが可能
  • 20~50代におすすめ

千葉銀行カードローンは派遣、アルバイト、パートの方もお申し込みが可能なカードローンです。

 WEBでお手続きが完了し、初めての方でも来店や郵送が不要です。※1

さらに契約と同時に入金可能で、千葉銀行の口座を持っていなくてもお借入までに作成すれば申し込みができます。そのため、急にお金が必要になったという方でも安心です。

また毎月2,000円から自動返済が可能です。余裕がある時にはまとめて返済することもできるので、つい忘れてしまうといった心配もありません。

忙しくて時間がとれない方や、借入が初めてで不安な方におすすめなのが、「10秒クイック診断」です。借入可能かを簡単に診断してくれるので、審査に通過できるのかを事前にシミュレーションできます。

10秒クイック診断の入力項目
・年齢
・年収
・借入枠
・現在借入の年間総返済額
実際のお借入時の審査結果と異なる場合がありますので、目安としてご利用ください。
金利(実質年率) 実質年率1.4%~14.8%
利用限度額 800万円
借入方法
  • 口座振り込み
  • 提携ATM
  • インターネットバンキング
  • テレフォンバンキング
返済方法
  • 提携ATM
  • インターネットバンキング
  • テレフォンバンキング
  • 店頭
  • 口座振り込み
審査スピード 10秒クイック診断※2
融資スピード
収入証明書 借入金額が50万円を超える場合のみ必要
口座開設 必要
WEB完結 可能
申込可能年齢 ご契約時の年齢が満20歳以上満65歳未満の方※3

千葉銀行公式サイト

※1:ご住所等の変更がある場合は別途銀行に対する住所変更等のお手続きが必要となります。

※2:実際のお借入時の審査結果と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

※3:対象は、居住もしくは勤務地が「千葉県・東京都・茨城県・埼玉県・神奈川県※一部地域を除く」の方です。

千葉銀行 ちばぎんフリーローン

千葉銀行 フリーローン

千葉銀行 ちばぎんフリーローンのおすすめポイント
  • 返済期間が最長15年と比較的長い
  • 上限金利が14.8%と好金利
  • 申し込み可能なエリアは関東圏5都県

ちばぎんフリーローンは、千葉銀行が提供する多目的ローンです。

フリーローン(多目的ローン)とは?
必要な分だけお金が借りられる、使い道自由の個人向けローンのこと。

カードローンのように、利用可能枠の範囲内で借入・返済ができないため、カードの使い過ぎが心配という方に適しています。

ちばぎんフリーローンの特徴は、返済期間を長く設定できることです。返済はゆったり最長15年。月々の返済を最小額におさえることで、生活に余裕が生まれます。

なお、ちばぎんフリーローンに申し込みできるエリアは、関東圏5都県です。

ちばぎんフリーローン申し込み可能エリア
  • 千葉全域
  • 東京全域
  • 埼玉全域
  • 茨城全域
  • 神奈川

対象エリアの方であれば、来店・郵送不要で申し込み手続きができます。

金利(実質年率) 年1.5~14.8%
利用限度額 800万円
借入方法 口座入金
返済方法 口座引き落とし
審査スピード 10秒クイック診断
融資スピード 最短即日
収入証明書 借入金額が50万円を超える場合のみ必要
口座開設 必要
WEB完結 可能
申込可能年齢 20歳~70歳

住信SBI銀行 カードローン

住信SBI銀行 カードローン

住信SBI銀行 カードローンのおすすめポイント
  • 借入方法はWEB口座振替ATMから借入の2種類から選択可能
  • WEB完結申し込み可能
  • 返済の自由度が高い

住信SBI銀行カードローンは、「キャッシュカード」にカードローン機能が付帯した1枚です。

全国にある提携ATMで手数料0円で返済可能。毎月の返済に加えて、1円からの随時返済(繰上げ返済)もできます。

住信SBI銀行カードローンの提携ATM
  • セブン銀行
  • イーネット
  • ローソン銀行
  • イオン銀行

申込手続きはスマホで完結します。借入方法は「WEB口座振替」「ATMから借入」の2種類から選択可能です。

住信SBI銀行の口座を持っていない方は、申し込みと同時に口座開設が必要です。
金利(実質年率) 1.59~14.79%
利用限度額 1,100万円超え
借入方法
  • ATM
  • アプリ
  • インターネット
返済方法
  • 口座引き落とし
  • ATM
  • WEBサイト
審査スピード 仮審査は最短60分(最短30秒の簡易審査あり)
融資スピード 最短翌営業日以降
収入証明書 審査結果に応じて必要
口座開設 必要
WEB完結 可能
申込可能年齢 20~65歳

東京スター銀行 スターカードローン

東京スター銀行 スターカードローン

東京スター銀行 スターカードローンのおすすめポイント
  • 派遣社員・パート・アルバイト・自営業・学生でも申し込み可能
  • 申し込みはWEB完結可能
  • 上限金利14.6%と好金利

スターカードローンは、東京スター銀行が提供するカードローンです。東京スター銀行のスターカードローンは、正社員以外の方も申し込み可能

 派遣社員やパート、アルバイト・自営業の方はもちろん、学生でも申し込みできます。

申し込みは来店不要。全ての手続きがインターネットで完結します。

口座開設は必要ですが、金利が低く借り換えにおすすめのカードローンです。
金利(実質年率) 1.8~14.6%
利用限度額 1,000万円
借入方法
  • ATM
  • インターネットバンキング
返済方法
  • 口座引き落とし
  • ATM
  • インターネットバンキング 
審査スピード 最短即日
融資スピード 最短即日
収入証明書 必要
口座開設 必要
WEB完結 可能 
申込可能年齢 20~65歳

おすすめカードローン審査・融資スピードランキング

次に、借り換えにおすすめなカードローンを審査申込みから融資までの最短スピードの記載が早い順にしたランキングを紹介します。

各商品の審査・融資にかかる時間を調査した結果、以下のとおりになりました。
おすすめカードローンの
審査・融資スピードランキング
第1位
プロミスのカードローン
第2位
アイフル
第3位
smbcモビット

審査・融資にかかる時間は、各社の公式サイトで公表されているものを参照しています(2021年12月24日時点)。

※いずれの商品も申し込みの時間帯などにより、審査回答や振込までの時間が異なる場合がございます。

1プロミス

プロミス

審査・融資スピードランキング第1位は「プロミス」です。

プロミスでは、最短15秒で事前審査の結果が分かり※1、本審査の申し込みができるようになります。申し込み~審査完了までは最短30分程度。つまり融資まで最短30分なので、急な出費があるときにも便利です。

プロミス 一般的な銀行系
カードローン
融資までの時間 申し込み~審査まで最短30分、最短即日融資もOK 翌営業日以降

ちなみにWebからなら、24時間365日申し込みが可能。

原則24時間借り入れが可能で、Web申し込みなら来店不要と、2年連続オリコン顧客満足度調査「ノンバンクカードローン」ランキングの総合1位※2を獲得しているだけある、充実したサポート体制です。

加えて初回30日間は利息が無料なため、初心者にも利用しやすいカードローンとなっているのが人気の秘密かもしれません。

\24時間・土日も振込可能/
プロミス申し込みはこちら
Webで完結可能

※1:事前審査結果ご確認後、本審査が必要。新規契約時点のご融資上限は、50万円までとなります。

※2:https://life.oricon.co.jp/information/378/

2アイフル

アイフルのカードローン

第2位は「アイフル」です。

アイフルで審査にかかる時間は最短30分。しかし、事前に融資が可能かは1秒で診断できます。申し込み~融資までは最短60分です。

1位のプロミス同様、原則来店不要で申し込みは24時間365日可能。郵送物もないので誰かにバレる心配はありません。

また借り入れは、スマホアプリがあればコンビニにある提携ATMから取引できるほか、自分の口座に振り込んでもらうこともできます。

\最短即日融資希望の方は/
アイフル申し込みはこちら
Webで完結可能

3SMBCモビット

SMBCモビットのおまとめローン

審査・融資スピードランキング第3位は「SMBCモビット」がランクインしました。

SMBCモビットは、本審査の結果が出るまで最短30分・融資は最短即日で可能です。

お急ぎの方は、ネットから申し込みをした後にコールセンターの営業時間内に電話をすれば、すぐに審査が開始され融資までの時間を短縮できるかもしれません。
※口座への入金が完了する日時は金融機関によって異なります。

スピーディな取引を希望する方は、ぜひ検討してみて下さい。
\WEB完結で勤務先へ電話連絡なし/
SMBCモビット申込み
Webで完結可能

カードローンの借り換えとは?

カードローンの借り換えとは

カードローンの借り換えとは、いま組んでいるカードローンから別の業者のカードローンに乗り換えることをいいます。借り換えのおおまかな手順は以下の通りです。

カードローンを借り換える主な手順
  1. 新しい業者のカードローンを組んでお金を借りる
  2. ①で借りたお金で、いま組んでいるカードローンを完済する

カードローンの借り換えは、一般的に1社から別の1社へ変更することをさします。新たに契約したカードローンの金利が低ければ、同額の借入金に対する利息を減らすことができるのです。

なお、新たな1社からお金を借りて複数社のカードローンを完済することはおまとめローンと呼ばれ、借り換えと区別されています。

おまとめローンについては、こちらの記事をご覧ください。

カードローンを借り換えるメリットとデメリット

借り換えのメリットデメリット

カードローンの借り換えについて分かったところで、借り換えをするとどのようなメリットとデメリットがあるのか説明します。

メリットとデメリットどちらも把握したうえで、借り換えをするべきか判断しましょう。借り換えしなければよかったと思っても簡単に戻せないこともあるため、しっかり検討するのがおすすめです。

また借り換え先を検討する際は、複数の候補を挙げておきそこから絞っていきましょう。NTTデータ経営研究所の調査では、借り換えた人の50.3%が「複数社を比較検討して申し込んだ」という回答結果が出ています。

カードローンを借り換える具体的なメリット&デメリットは、以下の通りになっています。
メリット
デメリット
  • 金利を下げることができる
  • 月々の返済額を減らせる
  • リボ払いも借り換えの対象になる
  • 新たに審査を受ける必要がある
  • 返済総額が増えてしまうことがある

\24時間・土日も振込可能/
プロミス申し込みはこちら
Webで完結可能

カードローンを借り換えるメリット

カードローンを借り換えるメリット

カードローンを利用するうえで、多くの人が気になる部分は金利や返済額でしょう。カードローンを借り換えることで、それらが改善することもあります。

● 金利を下げることができる

いま利用しているカードローンより金利が低いカードローンに借り換えれば、利息が減って返済が楽になります。金利が高いと感じている人はぜひ検討しましょう。

 たとえ1%や2%の金利差でも、借入額が大きければ大きいほど返済総額を抑えることができます。そのため、借入額が高額の人にもおすすめです。

なお、NTTデータ経営研究所が、「複数社を比較検討してから借り換え先のカードローンを決めた」人に対して、申込先の選定理由を調査したところ、回答者のうち41.1%が「金利の低さ」をあげていたという結果がでています。

● 毎月の返済額を減らせる

毎月の返済額を減らせる

カードローン会社やプランによって、返済方式や返済額の決まり方は異なります。よって、同じ金利・同じ借入額の場合でも毎月の返済額が変化することがあるのです。

たとえば、カードローンによくある以下2つの返済方式では、返済額にこのような違いがあります。

返済方式によって毎月の返済額が変化する例

「毎月の返済額:1万円」の場合

  • 元金定額方式…返済額は1万円+利息分
  • 元利定額方式…返済額は1万円のみ

もし毎月の返済額の負担が大きいと感じているのであれば、まずは現在利用しているカードローン会社に減額や調整を相談するのがおすすめです。

相談の結果、現在のカードローンでは改善が見込めないようであれば、カードローンの借り換えを考えましょう。
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● リボ払いも借り換えの対象になる

あまり知られていないかもしれませんが、実はクレジットカードのリボ払いも、カードローンの借り換えの対象です。

さらに、フリーローンもカードローンに借り換えできます。

多くの場合、リボ払いは毎月の返済額がほぼ一定のため、返済期間が長引きやすい傾向にあります。リボ払いの残高がある人で返済額を見直したいという方は、ぜひカードローンの借り換えをおすすめします。

 ただし、商品によってはリボ払いが借り換えの対象にならないこともあります。各カードローン会社の公式サイトなどで確認しましょう。

カードローンの借り換えで生じるデメリット

カードローンの借り換えで生じるデメリット

カードローンの借り換えは金利や返済額を抑えることができるので、一見メリットしかないのではと思ってしまいます。しかし、借り換えを行うことでデメリットが生じることも。

● 新たに審査を受ける必要がある

カードローンを借り換えることは、新規でカードローンを契約することと同じなので、再度審査が必要になります。すでにほかのカードローンを利用しているからといって、再審査を回避することはできません。

また、借り換え前のカードローンと新しい他社のカードローンとでは、審査基準も異なります。よって、借り換えたいカードローンの審査に通るかどうかは、各社の判断を待つのみです。

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● 返済総額が増えてしまうことがある

返済総額が増える可能性がある

カードローンの借り換えによって金利や返済方法が変わっても、必ずしも返済総額が少なくなるわけではありません。

たとえば、借り換え前よりも月々の返済額が下がった場合、返済期間が長くなります。さらに、日割り計算される利息も上がってしまいます。その結果、返済総額が増加してしまうことがあるのです。

 カードローンの利用は、返済とセットで考えなくてはなりません。仮に現時点で返済の負担が大きいと、それならばカードローンの借り換えをしなくては、と思ってしまいがちです。

そのため、カードローンを借り換える場合も長期的な視点に立って考える必要があります。最終的な返済総額や借り換えの条件などを照らし合わせてから、借り換えの申し込みをしましょう。

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カードローンを借り換えるときの審査は甘い?

カードローンを借り換えるときの審査は甘い?

カードローンを借り換える場合、審査を受ける必要があります。現在利用しているカードローンが1社でも複数社でも、借り換えには審査が必ず伴います。

現在利用しているカードローンと同じ条件で申し込めば、借り換え時の審査は甘いのでは?と思う方もいらっしゃるでしょう。ここでは、借り換え時の審査について解説します。

借り換えでも審査が甘いとは言い切れない

結論をいうと、カードローンの借り換えでも審査が甘いとは言い切れません。それは、カードローン会社によって審査基準が異なるからです。

またカードローン会社は、申し込んだ人がなぜカードローンを利用するのか、使用用途を把握していません。そのため、新規審査も借り換えの審査も同等のものとして扱っています。

他社からの借入は確認されますが、借り換え目的かどうかまでは調べません。

カードローンの借り換え時も、新規でカードローンに申し込むときと同じように、一般的には以下のような項目が審査されやすいと考えられています。

カードローンを借り換えるときの主な審査項目
  • 年収や雇用形態などの本人属性
  • 信用情報
  • 他社からの借入状況

これらの審査項目について、各カードローン会社がどのような判断を下すかはわかりません。また、明確な審査項目は公表されていないため、これ以外にも審査する基準があるかもしれません。

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カードローンの借り換え審査で好印象とされるパターン

カードローンの借り換え審査で好印象のパターン

先ほどご紹介した主な審査項目が、審査で絶対に使用されていると断言はできません。しかし、カードローンの借り換えでも審査で好印象とされるパターンがいくつか考えられます。

審査項目が明らかにされていないと不安になる方もいらっしゃると思います。それでも、パターンに当てはまるか少しでも近づけることができれば、借り換え時の審査でも極度に心配する必要はありません。

カードローンの借り換え審査で好印象とされるパターン
  • 返済を一度も延滞していない(延滞した回数がかなり少ない)
  • 収入が比較的安定している
  • 勤務先が転々とせずある程度の勤続年数がある
  • ブラックリストに載っていない

上記のパターンをみてみると、基本的に今までの利用状況の積み重ねで判断されるものがほとんどです。カードローンの借り換えを申し込むときは、最低限クリアな利用状況が必要でしょう。

返済日をきちんと確認する、借り換え前の転職は避けるなどの対策ができます。
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カードローンの借り換えでは総量規制に注意

借り換えでは総量規制に注意

審査項目のひとつとして考えられる、「他社からの借入状況」。カードローンを借り換える際には、この借入状況にまつわる総量規制に注意が必要です。

複数社のカードローンを利用している人は特に気を付けましょう!

カードローン会社は貸金業法に基づいてお金の貸付を行っています。その貸金業法には、総量規制という規定があり、「貸付可能な金額は年収の1/3まで」と決まっています。

 総量規制を意識せず複数社のカードローンを利用したうえで、借り換えの審査も申し込んでしまうと、審査でこれ以上貸付できないと判断されてしまうケースもあります。

借り換え時の審査が不安ならシミュレーションを

借り換えが不安ならシミュレーションを

ここまでお伝えしたとおりカードローンを借り換えるときに審査は必ず必要です。審査項目や総量規制に注意して申し込みましょう。

それでも、実際に申し込むとなったら審査が不安という方もいらっしゃると思います。借り換え時の審査が通るか心配な方は、借り換えシミュレーションの利用がおすすめです。

シミュレーションは、各カードローン会社の公式サイトなどに掲載されています。借入希望額などを入力すると、完済までの期間や月々の返済額を計算してくれます。

借り換えを申し込む前におおまかな返済計画を把握しておくと、返済する時もスムーズです。
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カードローンの借り換えに関する独自アンケート調査

カードローンの借り換えを検討する際、判断材料にしたいのが毎月の返済額ですよね。また、そもそもカードローンを選ぶ時に重視するポイントを知りたい方もいらっしゃるでしょう。

そこで、当サイトではカードローンの借り換えに関するアンケート調査を独自に行いました。

カードローンの借り換えに関する独自アンケート調査項目
  • カードローン返済時の月々の平均返済額
  • カードローンを選ぶときに最も重視するポイント
  • 今までに利用したことがあるカードローン

カードローンの借り換えを検討している方はぜひ、参考にしてみてください。

Q:カードローンの月々の平均返済額はいくら?

カードローンの月々の返済額

アンケート回答の内訳
月々の平均返済額 割合
5,000円未満 9.9%
5,000円以上10,000円未満 25.2%
10,000円以上20,000円未満 28.8%
20,000円以上30,000円未満 10.8%
30,000円以上50,000円未満 8.1%
50,000円以上70,000円未満 6.3%
70,000円以上100,000円未満 1.8%
10万円以上15万円未満 0.0%
15万円以上20万円未満 0.0%
20万円以上30万円未満 0.9%
30万円以上 0.9%
該当なし 7.2%

調査概要はこちら

当サイト独自のアンケート調査では、月々の平均返済額として「1万円以上2万円未満」という回答が28.8%と、最も多い結果となりました。

一人ひとり借入額が異なると考えられるため、月々の返済額に関してはバラつきがあります。しかし、現状で毎月2万円以上の返済額を支払っていて、負担に感じている場合は、借り換えを検討してもよいでしょう。

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Q:カードローンを選ぶときに最重視するポイントは?

カードローンを選ぶときに最重視するポイント

アンケート回答の内訳
最重視するポイント 割合
金利の低さ 34.2%
借入・返済方法のしやすさ 19.3%
融資スピード 18.4%
カードローン会社の知名度 7.0%
審査が甘いなどの口コミ・評判 5.3%
周囲へのバレにくさ 3.5%
借入限度額 3.5%
Web完結申し込みの可否 1.8%
無利息期間の有無 2.6%
その他 4.4%

調査概要はこちら

独自調査の結果、カードローンを選ぶとき最も重視するポイントに「金利の低さ」を挙げた人は34.2%にのぼりました。

カードローンを借り換えると、金利が下がって返済総額が下がる可能性があります。現在利用しているカードローンの金利が高いと感じている方は、ぜひ借り換えをおすすめします。

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Q:今までに利用したことのあるカードローンは?

いままで利用経験があるカードローン

アンケート回答の内訳
貸金業者 利用者の割合
地方銀行のカードローン 24.6%
プロミス 21.9%
アコム 21.1%
アイフル 21.1%
三菱UFJ銀行カードローン
バンクイック
16.7%
SMBCモビット 15.8%
三井住友カードローン 14.9%
レイクALSA 13.2%
三井住友銀行カードローン 10.5%
みずほ銀行カードローン 9.6%
楽天銀行カードローン 7.9%
その他 21.1%

調査概要はこちら

独自アンケートで調査したところ、今まで利用したことのあるカードローンで最多だったのは、「地方銀行のカードローン」で24.6%でした。

一般的に、銀行系カードローンは金利が低いのが大きな特徴です。また、地方銀行であれば地域密着型の特色を生かし、相談などにも気軽に応じてもらえるかもしれません。

また、当サイトおすすめの「プロミス」も21.9%で全体の2番手の得票率でした。プロミスは審査結果が最短15秒でわかるだけでなく、最大30日間利息0円のキャンペーンもあります。

プロミスをはじめとする消費者金融カードローンは、審査スピードや利息0円キャンペーンなどが魅力です。早めに借り換えたい方はぜひ検討してみてください。

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カードローンの借り換え先を比較|金利が安いのはどこ?

小銭、計算機、ペン、紙

カードローンの借り換え先で迷っている方は多いでしょう。今よりも金利を下げられれば、月々の返済額総返済額を減らせます。

ここからは、各業者ごとの金利相場を紹介していきます。

消費者金融

まずは、各消費者金融カードローンの金利をご覧ください。

プロミス 年4.5~17.8%
アイフル 年3.0~18.0%
SMBCモビット 年3.0~18.0%
アコム 年3.0~18.0%
レイクALSA 年4.5~18.0%

上記の表では、大手消費者金融カードローンの金利を紹介しています。

上限金利は年17.8~18.0%、下限金利は年3.0~4.5%が相場だということがわかるでしょう。

新規利用者には上限金利が適用されるケースがほとんどです。

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銀行

銀行

続いて、銀行カードローンの金利を紹介します。

楽天銀行スーパーローン 年1.9~14.5%
横浜銀行カードローン 年1.5~14.6%
みずほ銀行カードローン 年2.0~14.0%
auじぶん銀行カードローン 年1.48~17.5%
千葉銀行カードローン 年1.4~14.8%

銀行カードローンの上限金利は、年14.0~17.5%だということがわかります。

多くの銀行が14.0%台で利用できると考えられるでしょう。下限金利も低く、年1.4~2.0%程度です。

仮に上限金利が適用されたとしても、現状より金利を下げられる可能性があります。

ろうきん

最後にろうきんの金利を紹介します。

ろうきん 中央労働金庫(マイプラン)
団体構成員の方 年3.875~7.075%
生協会員の組合員・同一生計家族の方 年4.055~7.255%
上記以外の一般労働者の方 年5.275~8.475%

ろうきんの金利は低く、借り換えに最適だといえます。

一般労働者の方でも上限金利が年8.475%、下限金利が年5.275%なので、現状の借入先より金利を下げやすいでしょう。

公務員や生協会員の方であれば、さらに低金利で借り換えできる可能性があります。

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【金額別】カードローン借り換えの返済シミュレーション

電卓とノートとぺん

現在の借入先から借り換えると、どのくらい月々の返済額や総返済額を減らせるのか気になる方は多いでしょう。

そこで今回は、返済額をシミュレーションしてみました。借入額ごとに借り換えた後の返済額を紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

自分に近い状況から、どのくらい返済額を減らせるかチェックしていきましょう。

100万円借り換えた場合の返済額

まずは、100万円を借り換えた場合の返済額を紹介します。

金額 金利(実質年率)18% 金利(実質年率)14%
月々の返済額 36,152円 34,177円
利息総額 301,472円 230,372円
総返済額 1,301,472円 1,230,372円

返済期間は3年、返済方法は「元利均等返済」を選択した場合を想定してシミュレーションしています。

金利(実質年率)18%から14%のカードローンに借り換えれば、月々の返済額を約2,000円、総返済額を約70,000円減らせることがわかるでしょう。

利息の支払いが減るので、効率よく元金を返済し続けられます。
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150万円借り換えた場合の返済額

続いて、150万円を借り換えた場合の返済額を紹介します。

金額 金利(実質年率)18% 金利(実質年率)14%
月々の返済額 54,228 51,266円
利息総額 452,208 345,576円
総返済額 1,952,208円 1,845,576円

こちらも返済期間は3年、返済方法は「元利均等返済」を選択した場合を想定してシミュレーションしています。

金利(実質年率)18%から14%のカードローンに借り換えれば、月々の返済額を約3,000円、総返済額を約110,000円減らせることがわかるでしょう。

借入額が多くなるほど、借り換えしたほうがお得だとわかります。

300万円借り換えた場合の返済額

さらに、300万円を借り換えた場合の返済額を紹介します。

金額 金利(実質年率)18% 金利(実質年率)14%
月々の返済額 108,457 102,532円
利息総額 904,452 691,152円
総返済額 3,904,452円 3,691,152円

条件は同じく、返済期間3年、返済方法に「元利均等返済」を選択した場合を想定してシミュレーションしています。

金利(実質年率)18%から14%のカードローンに借り換えれば、月々の返済額を約6,000円、総返済額を約210,000円減らせることがわかるでしょう。

総返済額に約21万円もの差が生まれるのであれば、誰もが「借り換えたいと」考えるはずです。

500万円借り換えた場合の返済額

最後に、500万円を借り換えた場合の返済額を紹介します。

金額 金利(実質年率)18% 金利(実質年率)14%
月々の返済額 180,761 170,888円
利息総額 1,507,396 1,151,968円
総返済額 6,507,396円 6,151,968円

繰り返しになりますが、返済期間は3年、返済方法は「元利均等返済」を選択した場合を想定してシミュレーションしています。

金利(実質年率)18%から14%のカードローンに借り換えれば、月々の返済額を約10,000円、総返済額を約350,000円減らせることがわかるでしょう。

500万円もの借金がある方は、絶対に借り換えたほうが良いと考えられます。
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カードローンの借り換え方法|必要書類も紹介

貯金箱とカードローン専用カード

カードローンの借り換え方法は以下3STEPで完結します。

カードローンの借り換え方法
  1. 必要書類を準備する
  2. 借り換え先に申し込む
  3. 借り換え元の借金を返済する

たった3STEPで完結するので、誰でも簡単に借り換えられます。はじめて借り換えをする方は、事前に大まかな流れを把握しておきましょう。

必要書類についても詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

1必要書類を準備する

まずは、必要書類を準備しましょう。借り換えに必要な書類は、大きく分けて2種類あります。

本人確認書類
  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
収入証明書
  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 課税証明書
  • 給与明細

本人確認書類には、顔写真付きの書類を求められるケースが一般的です。

 顔写真付きの書類を持ってない方は、健康保険証などで代用できるか確認してみてください。

また、収入証明書は取得に時間がかかるものばかりです。事前に取得しておくと手続きがスムーズに進むので、あらかじめ用意しておくべきでしょう。

収入証明書は、勤務先や税務署などから取得しなければなりません。
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2借り換え先に申し込む

パソコンで申し込み手続きをする人

続いて、借り換え先に申し込みます。最近ではインターネット上で申し込めるところが多いので、隙間時間を活かして申し込みましょう。

 一部銀行では、店舗への来店を求められるケースもあります。

また、インターネットで申し込んだとしても郵送物での対応が必要な場合もあります。

郵送物なしのカードローンも増えつつありますが、絶対にバレたくないのであれば、事前に郵送物の有無について確認するべきです。

申し込み時に用途を記入する項目があれば「借り換え」と記入しましょう。

33借り換え元の借金を返済する3

最後に、借り換え元の借金を返済します。借り換え先が返済してくれるケースもありますが、個人で返済しなければならない可能性もあるため注意が必用です。

 不安な方は、契約時に借り換えもとへの返済方法について確認しましょう。

また、借り換え元への返済を個人で行う場合、以下3つの方法から選択できます。

借り換え元への返済方法
  • ATMで一括返済する
  • 銀行振込で一括返済する
  • 残債分の金額を引き落とし口座に入れておく

ATMから返済する場合、1,000円未満の金額に注意が必用です。ATMでは、1,000円未満の金額を取り扱っていません。

そのため、1,000円未満の金額が残らないよう、端数を超える金額をATMから返済するべきです。たとえば、1,100円が残債であれば、2,000円をATMから返済しましょう。

多く支払った分に関しては、後日返還されるケースがほとんどです。
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カードローンの借り換えが向いている人・向いていない人

カードローンを借り換えるべきか悩んでいる方もいるでしょう。人によっては借り換えが最適な手段でない可能性もあります。

ここからは、借り換えに向いている人と向いていない人の特徴をそれぞれ紹介していきます。

借り換えが向いている人

借り換えが向いている人の特徴は以下の通りです。

借り換えが向いている人の特徴
  • 金利が高く、月々の返済がキツイと感じている
  • 返済方法・手数料に不満がある
  • 金利(実質年率)18%で複数社に借入がある

特に月々の返済がキツイと感じている方におすすめです。

借り換えに成功すれば、毎月の返済に対する負担を減らせるだけなく、総返済額も減らせます。高金利で複数社への借入がある方も、低金利で1社のみへの返済に絞れる可能性があるので、ぜひ検討してみてください。

「返済時に毎回手数料がかかる」といった不満がある方にもおすすめです。
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借り換えが向いていない人

一方、借り換えが向いていない人の特徴は以下の通りです。

借り換えが向いていない人の特徴
  • 特典・キャンペーンに惹かれている
  • 過去5年以内に延滞・自己破産をしている

特典・キャンペーンに惹かれたことが理由で、借り換えを検討するのはやめましょう。

また、過去5年以内に延滞や自己破産の記録が残っている方にもおすすめできません。借り換え時にも審査があるため、審査落ちする可能性が高いと考えられます。

多くのメリットがある借り換えですが、審査を通過しなければ利用できません。

カードローンの借り換えに関するよくある質問

ここからは、カードローンの借り換えに関する質問を確認していきましょう。
カードローンの借り換えとは?
カードローンの借り換えとは、新たなローンを借りて返済中のローンを一括返済し別のカードローンに乗り換えることを指します。そのため、自分が今利用しているより金利の安いカードローンに借り換えることができると全体の返済額が減ることもあるのです。

カードローンを借り換えるメリットは?
カードローンを借り換えるメリットとして、
1.利息・借金の返済総額が減らせる可能性がある
2.毎月の返済負担を減らせる可能性がある
といった点が挙げられます。現在のカードローン会社の金利や返済額について悩んでいる方は借り換えも検討してみましょう。

低金利なカードローンはこちら


借り換えにおすすめなカードローンは?

借り換えにおすすめなカードローン会社は、プロミスです。プロミスが借り換えにおすすめな理由は以下の通り。

1.融資までのスピードが早い
2.webからなら24時間365日申し込み可能
3.上限金利は17.8%と他の消費者金融に比べても低め

さらにプロミスについて知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

まとめ

ここまで、借り換えにおすすめのカードローンと、審査・融資スピードが早い順にしたランキングを紹介してきました。

カードローンを借り換えるメリットは、主に以下2つです。

  1. 利息・借金の返済総額が減らせる可能性がある
  2. 毎月の返済負担を減らせる可能性がある

カードローンの金利が少しでも高いと感じたら、いますぐ借り換えがおすすめ。金利が低いカードローンに借り換えることで、確実に借金を減らせます。

今回紹介しただけでも、カードローンの特徴は金融機関によって様々です。各項目を比較して、少しでも自分にメリットが大きいカードローンを選びましょう。

ぜひこの記事の内容を参考に、カードローンの借り換えを検討してみてくださいね。

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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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