初心者におすすめの株式投資・証券会社6選!本や銘柄も紹介
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監修者岡田行史

人材派遣会社17年経営したのち、金融関連業務に転身後16年従事、2級FP技能士・トータルライフコンサルタントMDRT成績資格会員2度取得。ファイナンシャルプランナーとしてライフプランニングや家計診断を通して老後資金の対策、節約術などを提案。

初めて株式投資にチャレンジする方の中には「どの株式投資サービスを利用したら良いか分からない」「どの証券会社を選べば良いか分からない」という方も多いでしょう。

証券会社や株式投資サービスは数えきれないほど存在しているため、初心者に適したものを選ぶのが大切です。

そこで今回は、初心者におすすめの株式投資サービスと証券会社を厳選。銘柄の選び方や、株式投資の勉強におすすめの本も紹介しています。
※本記事は、投資で必ず利益を出す方法を紹介するものではありません。投資は自己の責任において行っていただきますようお願いいたします。

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株式投資初心者必見の内容です。ぜひ参考にしてみてください。

株式投資を行う際、重要なのが銘柄の選び方です。初心者の中には「どの銘柄を買ったら良いか分からない」という方も多いのではないでしょうか。

そこで、銘柄の選び方3つを紹介します。株式投資で利益を出せるかにあたっては、銘柄選びが非常に重要と考えられます。ぜひ参考にしてみてください。

1割安株

銘柄の選び方1つめは、割安株を買うことです。

割安株とは
本来の企業価値より株価が低い状態の株式のことです

割安株は、企業そのものに価値があるのが特徴。そのため、一時的に株価が低くても、市場から正当な評価が下されるにつれ株価が上昇することを期待できます。

 また、割安株は株価が企業価値に裏付けされるため、長期保有にも適しているといえます。

値上がり益だけでなく、配当金や株主優待が受けられることがあるのも魅力です。

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2成長株

銘柄の選び方2つめは、成長株を買うことです。

成長株とは
右肩上がりに業績が伸びており、今後ますます成長が見込める株式のことです

成長株のメリットは、大きな利益を期待できること。うまく成長株を見つけられれば、大きな値上がり益を望めます。

 その一方で、投資家の期待に業績が追いつかないような場合、割高での購入となるケースもあるので注意が必要です。
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3低位株

銘柄の選び方3つめは、低位株を買うことです。

低位株とは?
株価水準が低い企業の株式のことです

低位株に厳密な定義はありませんが、一般的に株価1,000円以下の銘柄が低位株と呼ばれます。

 低位株は1単元(100株)10万円以下で購入できるため、少額投資が可能です。

元手が少ない初心者に適しています。

株式投資初心者におすすめの投資方法

株式投資初心者におすすめの投資方法

NISAやiDeCoで積立投資

リスクをとらず安定した資産運用がしたいという人にピッタリの投資方法が、積立投資です。投資時期を長期間に分散させることで、価格変動に強い運用を行うことができます。

さらに、NISAやiDeCoといった非課税制度を活用することで、お得に運用益を得ることができるでしょう。積立投資は、短期間で大きな利益を得ることには向いていませんが、投資スキルのない初心者でも比較的利益を出しやすい投資方法です。

 NISAを利用すると運用益が非課税、iDeCoの場合は更に掛け金が所得控除になります。

将来的に資産額は増やしたいけれど、リスクが高い投資には手を出したくないという人にはおすすめです。投資先も投資信託なので、一般的な株式投資よりも価格変動に強いでので比較的安心できます。

NISAやiDeCoの積み立ては、月100円から積み立てることができるサービスも増えているので、まとまった資産がない初心者でも挑戦しやすいでしょう。
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ミニ株を利用して少額投資

まとまった資産はないけれど株式投資に挑戦してみたいという人に向いているのが、ミニ株などのサービスを活用した単元未満株式の取引です。

一般的な株式投資は、100株を1単位として取引します。そのため、1企業に投資を行うだけでも数10万円〜数100万円程度の資金が必要になります。

ミニ株であれば10株単位で取引が可能です。証券会社によっては単元未満株の取引を1株から行っているところもあります。

投資金額が少ないので、例え価格が上昇しても大きな利益にはつながりにくいのがデメリットです。

しかし、リアルタイムで株式を取引することができるので初心者が株式投資に慣れるための機会としては最適でしょう。

配当金や株主優待で投資先を決める

株式投資で利益を得る方法は、売買益によるものだけではありません。配当金の還元率や、株主優待の内容で投資を選ぶのも一つの方法でしょう。

配当金や株主優待を目的に投資するのであれば、日々の株価の値動きに対してそこまで敏感になる必要はありません。基本的には長期的に保有する姿勢で、株式の売却時に元本割れすることだけ避けるといいでしょう。

 企業によっては業績に関係なく、毎年、または半年に一回程度株主優待の提供や、配当金の分配を行います。

売買益によって利益を出すことは、投資知識が乏しい初心者にとってはハードルが高いことが多いです。一方で、配当金や株主優待で利益を得るのであれば、投資初心者でも挑戦しやすいでしょう。

初心者におすすめの株式投資サービス・アプリ3選

1LINE証券 いちかぶ

LINE証券

LINE証券のおすすめポイント
  • 1株数百円から購入できる
  • LINEアプリ内でサービスが使える
  • 1,000銘柄以上を取扱い

LINE証券は、1株数百円から投資できる「いちかぶ」を提供しています。

いちかぶなら、手元にまとまった資金が無くても大丈夫。通常なら手が届かない有名企業にも、低コストで投資できます。

 平日の取引時間は夜21時までです。取引時間が長いため、朝買って、夜売ることもできます。

LINE証券は最短3分で申し込み完了。手続きはスマホで完結し、最短翌営業日の口座開設が可能です。

売買手数料 0.2〜1.0%
取扱銘柄数 1,015銘柄
※2020年9月29日時点
最低投資額 1株数百円〜
\インターネットで信用取引の売買手数料0円/

2PayPay証券

PayPay証券 LPバナー

PayPay証券のおすすめポイント
  • 1,000円から株式投資できる
  • 日米有名企業の株主になれる
  • 分かりやすいサポートコンテンツが充実(漫画で投資の基礎知識を学べる)

PayPay証券は、日米株が購入できる投資アプリです。

 PayPay証券では、1,000円から少額で株を購入できます。

慣れてきたら様子を見ながら投資金額を増やしたりと、手軽に誰でも株式投資を始められるのが魅力です。

取引は24時間可能。漫画で投資の基礎知識が学べたり・取引画面が見やすかったり、初心者向けのサービス設計に定評があります。

売買手数料(国内) 0.5〜1.0%
【国内上場有価証券】東京証券取引所の立会時間内:「基準価格」に0.5%を乗じた価格。※午前立会(前場)は午前9時から午前11時30分まで、午後立会(後場)は午後0時30分から午後3時。その他時間帯は「基準価格」に1.0%を乗じた価格
売買手数料(国外) 0.5〜0.7%
【国外上場有価証券】「基準価格」に0.5%を乗じた価格:日本時間 23:30 ~ 6:00 (夏時間:22:30 ~ 5:00)その他時間帯は「基準価格」に0.7%を乗じた価格
取扱銘柄数 全335銘柄(米株・日本株・ETF・REIT含む)

※2022年3月18日(金)現在

最低投資額 1,000円〜
\1000円から投資可能/

3ネオモバ 

ネオモバのおすすめポイント
  • 株式投資にTポイントが使える
  • 月額のサービス利用料のみ・売買手数料無料
  • 毎月Tポイント200ポイントがもらえる

ネオモバは、Tポイントを使って株が買える少額投資サービスです。

ネオモバでは、国内株式を1株単位で購入可能。低位株であれば、500円程度で投資をスタートできます。

 株式取引手数料は月額サービス利用料のみです。1ヵ月の約定代金合計が0〜50万円の場合、たったの税込220円で取引できます。

さらに、毎月Tポイント200ポイントがもらえますよ。
サービス利用料
(税込)
220円/月
※1ヵ月の約定代金合計が0〜50万円の場合
取扱銘柄数 338銘柄
※2020年9月29日時点
最低投資額 1株数百円〜
\ネオモバ限定Tポイント200ptが毎月もらえる!/
※公式ページの文言より。

初心者におすすめの証券会社3選

1楽天証券

楽天証券のおすすめポイント
  • 2019年新規口座開設数No.1
    ※出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000011088.html
  • 楽天ポイントを使って投資ができる
  • 初心者向けの投資情報が充実

楽天証券は、2019年新規口座開設数No.1の人気ネット証券です。

楽天証券のメリットは、楽天ポイントを投資に使えることです。現金を使わずに気軽投資デビューできます。

 取引手数料は最低0円からとリーズナブル。1日の取引額が50万円までなら、手数料はかかりません。

また、投資信託を購入すると楽天市場でもらえるポイントが+1倍になります。

\最大1,200ポイント+1,000円獲得/

楽天サービスを使っている方と相性の良い証券会社です。
売買手数料 【現物取引・超割コース(1回の取引金額から算定)】

  • 5万円まで:55円(税込)
  • 10万円まで:99円(税込)
  • 20万円まで:115円(税込)
  • 50万円まで:275円(税込)
  • 100万円まで:535円(税込)
  • 150万円まで:640円(税込)
  • 3,000万円まで:1,013円(税込)
  • 3,000万円超:1,070円(税込)

【いちにち定額コース(1日の取引合計額から算定)】

  • 100万円まで:0円
  • 200万円まで:2,200円(税込)
  • 300万円まで:3,300円(税込)
  • 以降100万円増えるごとに1,100円(税込)を追加
入出金手数料 【入金】

  • リアルタイム入金:無料(13行対応)
  • 振込入金:有料

【出金】

  • 無料
株式取引ツール PC:3種類
スマートフォン:1種類
タブレット:1種類
ポイント利用・付与 有り(楽天ポイント)
口座開設キャンペーン
\最大1,200ポイント+1,000円獲得/

2岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券のおすすめポイント
  • 2021年オリコン顧客満足度ネット証券1位獲得
    ※出典:https://www.okasan-online.co.jp/company/reason/evaluation.html
  • 株式約定代金50万円まで手数料無料
  • スマホでかんたん注文

岡三オンライン証券は、岡三証券グループのネット証券です。

岡三オンライン証券の強みは、豊富な情報量です。

 市況概況や個別材料など、投資判断の材料となる情報の充実度は、ネット証券としてかなりのものといえます。

手数料は業界最低水準。1日の約定代金50万円までなら、何度取引しても手数料無料です。

\業界屈指の格安手数料
※公式ページの文言より。

使いやすい取引ツールにも定評があり、初心者にも適しているといえます。
売買手数料
(税込・インターネットを利用した場合)
【現物取引・ワンショット(1回の取引金額から算定)】

  • ~10万円108円
  • ~20万円220円
  • ~50万円385円
  • ~100万円660円
  • ~150万円1,100円
  • ~300万円1,650円
  • 以降100万円増加ごとに330円ずつ増加 ※3,300円を上限

【現物取引・定額プラン(1日の取引合計額から算定)の例】

  • 200万円の場合:上限手数料1,430円
  • 300万円の場合:上限手数料1,980円
  • 500万円の場合:上限手数料3,080円
入出金手数料 【入金】

  • 即時入金:無料(11行対応)
  • 振込入金:有料

【出金】

  • 無料
株式取引ツール PC:4種類
スマートフォン:4種類
タブレット:2種類 
ポイント利用
口座開設キャンペーン
  • 信用取引デビュー応援プログラム

    新たに信用取引口座を開設されたお客さま(法人除く)を対象に、信用取引口座開設月を含め最大3カ月間、国内株式の信用取引(制度・一般)の新規建・決済にかかる取引手数料(税込)を全額キャッシュバック

\業界屈指の格安手数料
※公式ページの文言より。

3マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券のおすすめポイント
  • 米国株の取扱銘柄が豊富(3,600銘柄以上※2020年9月時点
  • 少額投資が可能(1株から購入できるワン株・100円からの投資信託など)
  • 取引ツールが充実

マネックス証券は、口座開設数186万件を超える大手ネット証券です。

マネックス証券では、幅広い金融商品を取り扱っています。とくに注目なのは、米国株の取扱銘柄が豊富なことです。

 米国株の取扱は3,600銘柄以上。他の大手ネット証券は3,000銘柄前後の取り扱いが主流ですので、非常に多い数字となっています。

また、取引ツールが充実していることも特徴です。多彩な取引ツールを利用できるため、初心者から上級者まで、ピンポイントでニーズに応えてくれます。

最短翌営業日で開設完了!
売買手数料
(税込、マネックストレーダー株式スマートフォンを使用した場合には一部金額が異なります。)
【現物取引・取引毎手数料コース(1回の取引金額から算定)】

  • 5万円以下:55円
  • 5万円超10万円以下:99円
  • 10万円超20万円以下:115円
  • 20万円超50万円以下:275円
  • 50万円超100万円以下:535円
  • 100万円超150万円以下:640円
  • 150万円超3,000万円以下:1,013円
  • 3,000万円超:1,070円

【一日定額手数料コース(1日の約定金額合計から算定)】

  • 100万円以下:550円
  • 100万円超、300万円ごとに:2,750円
入出金手数料 【入金】

  • 即時入金:無料(16行対応)
  • マネックスセゾンカードを利用するATM入金:無料
  • 銀行振込:有料

【出金】

  • 無料
    ※即時出金サービスを利用した場合、1回税込330円
株式取引ツール PC:8種類
スマートフォン:5種類
タブレット:3種類
ポイント利用・付与 有り(マネックスポイント)
口座開設キャンペーン
  • クイズに挑戦+新規口座開設などで最大2,000円プレゼント!
    期間:2022年4月7日〜2022年5月31日
最短翌営業日で開設完了!

株式投資サービスの選び方

株式投資サービスの選び方

1手数料の安さ

株式投資で利用するサービスを選ぶ上で、まず確認したいのが手数料の安さでしょう。株式投資で利益を出す上で、手数料はとても重要です。株式投資でかかる取引手数料は利益率に直結しているということを忘れてはいけません。

株式投資で得られる利益は、購入時の株価と売却時の株価から、取引手数料を引いた金額として決まります。

 株式投資の利益率を上げるためには、手数料などの運用にかかるコストを抑えることが大切です。

手数料は、1取引に対して数円や数%というようなものもありますが、取引の回数や額が増えれば増えるほど、影響は大きくなるでしょう。

2取引・分析ツールの充実具合

株式投資を始めると、毎日株価の動きを分析したり、細かな取引を行ったりするという人も多いでしょう。毎日利用することになる取引ツールや分析ツールの使いやすさはサービス選びの重要なポイントです。

分析に利用できるチャートの種類や、利用可能な取引システムは、各証券サービスで異なります。

スマートフォンでの取引に特化しているサービスもあれば、パソコンから利用できるツールが充実しているサービスもあるでしょう。

最近は外出先でも気軽に取引できるようにスマートフォンからでも細かな売買注文ができるツールを提供している証券サービスが増えています。
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3NISAなど3の運用制度が利用できるか

NISAやiDeCoなどの制度を利用する予定がある場合は、それらの制度を提供しているサービスかどうかを確認する必要があります。

ネット証券などの比較的新しいサービスの中には、NISAやiDeCo専用の口座開設に対応していない場合があります。

専用口座がなければ、制度の利用はできないので注意しましょう。

4取引したい銘柄があるか

取り扱っている株式銘柄の種類や数は、証券サービスごとに異なります。米国株や中国株などの海外株式を取引したいという場合には、事前に確認しておいた方が安心でしょう。

国内株と比較して、海外株を扱っている証券サービスは少ないです。小規模な証券サービスの場合は、全く取り扱いがないということも少なくないので注意が必要です。

 取り扱い銘柄は、各証券サービスのホームページなどから確認できます。

国内株に関しても、会社の規模によっては取り扱っている証券サービスが少ないという場合もあります。まだ購入したい銘柄が決まっていないという場合は、なるべく取り扱い銘柄数が多いサービスを利用するといいでしょう。

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株式投資を勉強するなら!おすすめ本3選

株式投資で資産運用するには、勉強が必要不可欠です。十分な知識・ノウハウがあれば、無理なく効率的な投資が行えます。

しかし、株式投資の勉強方法や参考書はさまざま。どのように勉強すれば良いか分からないという方も多いのではないでしょうか。

そこで、株式投資初心者におすすめの本を厳選紹介しています。どれも分かりやすく充実した内容です。株式投資の本選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

1マンガでわかる株式投資!女子高生株塾

一番売れている株の雑誌「ZAi」の人気連載を単行本化した1冊です。

 主な内容は株の基礎知識について。漫画形式で書かれているのが大きな特徴で、楽しみながらハウツーが学べます。

株式投資に必要な用語や理論は、文字ではなく画で覚えられるのがメリットです。ストーリーが進むにつれて、高度な内容にも触れており、情報量もいうことありません。

これから投資デビューの人におすすめの本ですよ。

2世界一やさしい株の教科書1年生

世界一やさしい株の教科書1年性は、株式投資初心者向けに書かれた良書です。

世界一やさしい株の教科書1年性では、株式投資について「シンプルに」「分かりやすく」「楽しく」解説してくれています。

 株式投資の知識だけでなく、どんなものをどのタイミングで売買すれば利益が出せるのかも記載されており、より実践的な内容です。

一通り読めば、株式投資の基本的な流れはもちろん、チャートの見方から銘柄の選び方まで理解できます。

株式投資の入門書的な一冊です。

3ファンダメンタル投資の教科書

ファンダメンタル投資の教科書は、株式投資の基礎的な内容を網羅した一冊です。

本書では、PER・PBR・ROEといった株で使われる基本的な指標を分かりやすく解説。具体的な記述が多く、知識をより深いレベルに落とし込めます。

 また、買い・売りタイミングについても詳細に解説。「銘柄を選ぶ→買う→売る」のすべてをサポートしてくれます。

1から株式投資を学びたい初心者はもちろん、基礎を見直したいセミプロにも適した本です。

まとめ

ここまで、初心者におすすめの株式投資サービスや証券会社を紹介してきました。

今回紹介したものだけでも、証券会社や株式投資サービスの特徴はさまざまです。各サービス内容を比較したうえで、少しでも自分に合ったものを選びましょう。

ぜひこの記事の内容を参考に、まずは気になる証券口座の開設から始めてみてください。

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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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