IPO投資おすすめ

上場前の株を購入し上場後に売却して利益を得る「IPO投資」。

高い確率で売却益が得られることから高い人気があります。IPOの勝率は80%以上とされており、初心者にもおすすめの投資です。

そこで今回は、IPOにおすすめの証券会社ランキングを徹底比較。数ある証券会社の中からIPO当選確率の高い証券会社のみを厳選しています。

\おすすめにジャンプ/

IPO投資を検討している方は、ぜひランキングを参考にしてみてください。

IPOにおすすめの証券会社厳選ランキング!

1SBI証券

IPO投資にまずおすすめの証券会社は、SBI証券です。

 IPO銘柄の取扱件数は国内主要ネット証券会社としてかなり多く、毎年、ほとんどのIPO銘柄に申し込めます。

2019年4月から2020年3月までの上場会社92社中、SBI証券引受関与率は93.5%という高さです。

また、ポイント獲得で当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」があることも、SBI証券がおすすめの理由です。

IPOチャレンジポイントとは

IPOのブックビルディング後の抽選・配分に外れた回数に応じて加算されるポイントのこと

次回以降、IPO申し込み時にポイントを使うことで、IPOが当選しやすくなります。

口座開設数はネット証券No.1。IPOに強いことはもちろん、取引手数料が安かったりサービスの質が高かったりと、ぜひ口座開設したい証券会社です。
公式ページの文言によります。

\IPO銘柄82社/
IPO実績(直近5年) 2020年:37社
2019年:82社
2018年:86社
2017年:83社
2016年:75社
取引手数料
(税込)
【国内株式・現物取引スタンダードプラン】
※1注文の約定代金に対する手数料

  • 5万円まで:55円
  • 10万円まで:99円
  • 20万円まで:115円
  • 50万円まで:275円
  • 100万円まで:535円
  • 150万円まで:640円
  • 3,000万円まで:1,013円
  • 3,000万円超:1,070円

【国内株式・アクティブプラン】
※1日の約定代金合計に対する手数料

  • 100万円まで:0円
  • 200万円まで:1,278
  • 以降100万円増加毎に:440円ずつ増加
取扱商品・サービス
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • 債券
  • 外国為替保証金取引(FX)
  • 先物・オプション
  • CFD(くりっく株365)
  • 金・銀・プラチナ
  • eワラント
  • iDeCo(個人型確定拠出年金)
  • 保険

CONNECT(大和証券グループ)

CONNECT

CONNECTは大和証券グループの証券会社です。

 通常100株単位での取引が、CONNECTでは1株から株を購入できます。

1株から購入できるメリットとしては、色々な業界に分散投資をすることでリスクを下げたり、気になる企業の株式を気軽に購入することができるのです。

さらにCONNECTでは、資産育成しやすい体制が充分に揃っています。

\1株から投資可能/

CONNECTが資産育成しやすいポイント
  1. 1株から購入可能
  2. 手数料はシンプル
  3. 取引のすべてはスマホでOK

実績信頼を持つ大和証券グループなので取扱銘柄も豊富なところも嬉しいポイントです。

銘柄をさがす登録する株式の購入資産管理など取引のすべてがスマホで完結できるので、簡単に始められます。わからないことがあればいつでもLINEやチャットで質問できるので安心です。

 手数料無料クーポン10枚プレゼントの特典アリ!
IPO実績(直近3年) 2021年:21社
2020年:10社
2019年:0社  CONNECTは2020年12月からIPOを取り扱っています。
取引手数料
(税込)

【単元株】

約定代金の0.033%(税込)

  • 50万円:165
  • 100万円:330
  • 200万円以上:一律660

【単元未満株(ひな株)】

  • 無料(約定価格に含まれる)
取扱商品・サービス
  • 現物取引(単元株)NISA対応
  • ひな株(単元未満株)NISA対応
  • IPO(新規公開株式)
  • 信用取引
  • まいにち投資(投信積立)NISA・つみたてNISA対応

\1株から投資可能/

楽天証券

楽天証券は、2019年新規口座開設数No.1。国内で高い人気を集めるネット証券会社です。
※出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000011088.html

楽天証券のIPOは、完全平等抽選楽天証券が販売できる株数を申し込んだ方で平等に抽選します。誰にでも当選確率があるのは、大きなメリットです。

楽天証券は近年IPOに力を入れており、今後の取扱銘柄数も期待できます。

また、手数料は業界最低水準です。
公式ページの文言によります。

\最大1,200ポイント+1,000円獲得/

いちにち定額コースの場合、1日の合計取引金額50万円までなら取引手数料0円となっています。

キャンペーンが多く様々な入会特典が受けられるため、投資デビューにおすすめのネット証券です。

IPO実績(直近5年) 2020年:12社
2019年:26社
2018年:11社
2017年:4社
2016年:8社
取引手数
【現物取引・超割コース】
※1回の取引金額で取引手数料が決定

  • 5万円まで:55円(税込)
  • 10万円まで:99円(税込)
  • 20万円まで:115円(税込)
  • 50万円まで:275円(税込)
  • 100万円まで:535円(税込)
  • 150万円まで:640円(税込)
  • 3,000万円まで:1,013円(税込)
  • 3,000万円超:1,070円(税込)

【いちにち定額コース】
1日の合計取引金額で取引手数料が決定

  • 100万円まで:0円
  • 200万円まで:2,200円(税込)
  • 300万円まで:3,300円(税込)
  • 以降100万円増えるごとに1,100円(税込)を追加
取扱商品・サービス
  • 国内株式
  • 海外株式・ETF
  • 投資信託
  • 楽ラップ
  • 債券
  • 先物・オプション
  • 楽天FX
  • 外国為替
  • 保険
\最大1,200ポイント+1,000円獲得/

SMBC日興証券

smbc日興証券

SMBC日興証券は、創業100年を超える大手証券会社です。

SMBC日興証券の強みは、IPOの主幹事になることが多いことです。引受幹事数も含めた合計の幹事数は7割を超えています

主幹事証券はIPOの割当数が多くなるため、それに応じて当選数も多くなるのがメリットです。

また、SMBC日興証券ではダイレクトコース限定で「IPO優遇特典」を実施。同率抽選で当選しなかった場合、最大5%を目処とした当選確率が最大25倍に変動します。

大手ならではの、充実した取引ツールやサポート体制も魅力です。IPOにかかわらず安心して投資ができます。

IPO実績(直近5年) 2020年:22社
2019年:61社
2018年:50社
2017年:49社
2016年:64社
取引手数料
(税込)
【国内株式・ダイレクトコース】
※1注文の約定代金に対する手数料

  • 〜10万円:137円
  • 〜20万円:198円
  • ~30万円275円
  • ~50万円:440円
  • 〜100万円:880円
  • ~200万円:1,650円
  • ~300万円:2,200円
  • ~400万円:3,300円
  • ~500万円:3,300円
  • ~1,000万円:4,950円
  • 〜2,000万円:9,900円
  • ~3,000万円:16,500円
  • ~5,000万円:27,500円
  • 5,000万円超:27,500円
取扱商品・サービス
  • 国内上場株式
  • ETF
  • REIT
  • 外国株式(国内上場)
  • 外国株式(海外上場)
  • ETF(海外上場)
  • 日興VWAPトレード
  • 株式ミニ投資
  • キンカブ
  • るいとう
  • IOP
  • TOB
  • CB
  • 債券
  • 投資信託
  • 年金・保険

マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券は、投資初心者に人気が高いネット証券です。

マネックス証券のIPOがおすすめの理由は、公正な抽選方法を採用しているからです。

 マネックス証券のIPOは、取引実績や預り資産にかかわらず、当選確率が平等。申し込んだ全ての方に平等に当選の可能性があります。
最短翌営業日で開設完了!

証券会社によっては預り資産や過去IPOの申し込み件数によって、確率が優遇されることも珍しくありません。

IPOは申込時、当選後の買付時も手数料は無料です。マネックス証券の即時入金サービスを利用すれば、入金手数料が無料で、金額も即時反映されます。

毎年40社以上のIPO取扱銘柄があり実績も十分です。もちろん、マネックス証券の口座は無料で開設できます。

IPO実績(直近5年) 2020年:23社
2019年:45社
2018年:50社
2017年:49社
2016年:46社
取引手数料
(税込)
【現物取引・取引毎手数料コース】
※1注文毎に手数料を計算

  • 〜10万円以下:110円
  • 10万円〜20万円以下:198円
  • 20万円〜30万円以下:275円
  • 30万円〜40万円以下:385円
  • 40万円〜50万円以下:495円
  • 50万円~100万円以下:(成行注文)1,100円(指値注文)1,650円
  • 100万円~:(成行注文)約定金額の0.11%(指値注文)約定金額の0.165%

【一日定額手数料コース】
1日の約定金額の合計額に対して手数料を計算

  • 100万円まで:1日何回取引しても550円
  • 100万円超、300万円増えるごとに2,750円ずつ増加
取扱商品・サービス
  • NISA
  • iDeCo
  • 国内株
  • 米国株
  • 投信・投信つみたて
  • 新規公開株(IPO)
  • ETF
  • FX
  • 暗号資産CFD
  • 債券
  • ロボアドバイザー
  • 信用取引
  • 先物・オプション
  • 中国株
  • 金・プラチナ
最短翌営業日で開設完了!

大和証券

大和証券は、国内5大証券会社の一角を占める大手証券会社です。

大和証券はIPOの主幹事数が豊富。取扱銘柄数も非常に多いことで知られています。

申込みから購入まで、手続きはオンライントレード上で完結可能です。

大和証券IPO申し込みから購入までの流れ
  1. 銘柄の確認
  2. 抽選参加の申し込み
  3. 抽選
  4. 抽選結果の確認
  5. 購入の申し込み
  6. 購入結果の確認

メールサービスに登録すると、抽選結果がメールに届きますよ。
IPO実績(直近5年) 2020年:22社
2019年:43社
2018年:31社
2017年:41社
2016年:34社
取引手数料
(税込)
【国内株式・現物取引、ダイワ・コンサルティングコース】
1約定ごとの手数料

  • 最低手数料2,750円(ネット2,090円)
  • 50万円の場合6,325円(ネット4,741円)
  • 100万円の場合12,650円(ネット9,482円)
  • 300万円の場合32,010円(ネット24,002円)
  • 500万円の場合51,370円(ネット38,522円)
  • 1,000万円の場合:87,120円(ネット65,307円)
  • 3,000万円の場合:202,620円(ネット151,767円)
  • 5,000万円の場合:268,620円(ネット201,267円)
取扱商品・サービス
  • 国内株式(信用取引・IPO・PO・ETF・ETN・REIT・るいとう)
  • 外国株式(米国株・中国株・欧州株・新興国株式・海外ETF)
  • 投資信託
  • 債券
  • ファンドラップ
  • 外貨預金
  • 円預金
  • FX
  • 先物・オプション
  • 年金・保険
  • SMA
  • 証券担保ローン
  • ダイワ アドバンスラップ

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券のIPOは、入金不要で抽選参加できることが魅力です。

 岡三オンライン証券では、IPO申し込み時の事前入金が一切不要。口座に資金がなくても申込めます。
\業界屈指の格安手数料
※公式ページの文言より。

多くのネット証券では申込時に入金が必要な「完全前受制」が主流です。

IPOの抽選は乱数によって公平に行われます。さらに、多くの投資家に行き渡るよう、原則1人1単位を配分。そのぶん、多くの方にチャンスがあります。

IPOでの購入手数料は0円。申し込み手数料もかからないため、気軽にスタートできます。

IPO実績(直近5年) 2020年:15社
2019年:37社
2018年:47社
2017年:23社
2016年:6社
取引手数料
(税込)
【現物取引・ワンショット】
※1注文の約定代金に対する手数料

  • ~10万円108円
  • ~20万円220円
  • ~50万円385円
  • ~100万円660円
  • ~150万円1,100円
  • ~300万円1,650円
  • 以降100万円増加ごとに330円ずつ増加※3,300円を上限

【現物取引・定額プラン】
※1日の約定代金合計に対する手数料

  • 200万円の場合:上限1,430円
  • 300万円の場合:上限1,980
  • 500万円の場合:上限3,080円
取扱商品・サービス
  • 現物株式
  • ETF・ETN・REIT
  • 単元未満株式
  • 信用取引
  • 投資信託
  • 先物・オプション
  • 取引所FX
  • 店頭FX
  • 取引所CFD
  • IPO
  • NISA
  • iDeCo
\業界屈指の格安手数料
※公式ページの文言より。

8野村證券

野村證券は、国内大手の証券会社です。

野村證券は、国内IPOの引受実績において高いマーケットシェアを誇っており、多くの銘柄を取り扱っています。

オンライン取引では完全抽選を採用。平等に当選チャンスがあります。

さらに、野村證券のIPOは前受金が不要です。口座に資金がなくてもIPOに参加できます。

野村證券は「日本株式の引受実績ランキング第1位」と信頼感抜群。申し込みから購入までの手続き、抽選結果の確認はすべてネットで完結できます。
IPO実績(直近5年) 2020年:17社
2019年:35社
2018年:37社
2017年:38社
2016年:30社
取引手数料
(税込)
【国内株式・現物取引】
1注文の約定代金ごとの手数料、オンラインサービスでのお取引の場合

  • 〜10万円152円
  • ~30万円330円
  • 〜50万円524円
  • ~100万円:1,048円
  • ~200万円2,095円
  • ~300万円3,143円
  • ~500万円5,238円
  • ~1,000万円10,476円
  • ~2,000万円:20,952円
  • ~3,000万円:31,429円
  • ~5,000万円:41,905円
  • 5,000万円超:一律78,571円
取扱商品・サービス
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • 債券
  • FX
  • ラップ口座
  • 預金
  • ローン
  • 保険・年金保険

9auカブコム証券

auカブコム証券

auカブコム証券は、三菱UFJフィナンシャルグループの大手ネット証券会社です。

auカブコム証券では、MUFGの三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受けるIPOへの申し込みが可能。毎年約20社以上と、取扱銘柄数は安定しています。

IPOの抽選方式には平等抽選を採用しています。

配分株数の一定割合を公正性と機密性を確保したシステム抽選により当落選者及び購入株数が決定。当選確率が投資資金に左右されないのがメリットです。

参加手数料及び、購入時手数料は無料。WEB上で手続きが完結するため、気軽に申し込めます。
\Pontaポイントでも投資できる!/
IPO実績(直近5年) 2020年:9社
2019年:24社
2018年:23社
2017年:27社
2016年:19社
取引手数料
(税込)
【現物株式】
1約定ごとの手数料、インターネットでお取引をした場合

  • 約定代金10万円以下99円
  • 約定代金20万円以下198円
  • 約定代金50万円以下275円
  • 約定代金50万円超約定金額×0.099%+99円(上限:34,059円)
取扱商品・サービス
  • NISA
  • 投資信託
  • FX
  • 先物・オプション取引
  • 債券(外国債券)
  • 外貨建MMF
  • 取引所CFD(株365)
  • 現物株式
  • 信用取引
  • IPO・PO
  • フリーETF
  • TOB
  • ETF・ETN・REIT
  • プチ株
\Pontaポイントでも投資できる!/

10松井証券

松井証券は、2019年みんなの株式ネット証券ランキング3部門(投信信託・チャート・信用取引)で1位に輝いた証券会社です。
※出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000108.000019241.html

松井証券のIPOは事前入金なしでの参加が可能。当選後に購入代金を用意すれば良いので、資金に余裕がなくても問題ありません。

さらに、70%完全平等抽選のため、少額でも十分当選チャンスがあります。

1日50万円なら取引手数料は0円。IPO当選後の売却も安心です。

\1日の約定代金合計50万まで手数料無料/

IPO実績(直近5年) 2020年:3社
2019年:21社
2018年:9社
2017年:14社
2016年:11社
取引手数料
(税込)
【現物取引】
※1日の約定代金合計額

  • 50万円まで:0円
  • 100万円まで:1,100円
  • 200万円まで:2,200円
  • 100万円増えるごとに:1,100円加算
  • 1億円超:110,000円(上限)
取扱商品・サービス
  • 株式・現物取引
  • 株式・信用取引
  • 投資信託
  • IPO
  • 貸株サービス
  • 立合外分売
  • ベストマッチ(約定価格改善サービス)
  • PTS
  • MMF
  • 先物・オプション取引
  • NISA/つみたてNISA
  • FX
  • ETF/REIT
  • iDeCo
\1日の約定代金合計50万まで手数料無料/

11GMOクリック証券

GMOクリック証券

GMOクリック証券は、低い取引コストが魅力のネット証券です。

GMOクリック証券が取り扱う案件は高確率で人気化しています。

また、IPO目的での口座開設者が少ないのもアドバンテージです。

IPO実績豊富な証券会社に比べてIPOに申し込む人が少ないうえ、1人1票の完全平等抽選なので、十分当選チャンスがあります。

\最大30万円キャッシュバック中/

GMOクリック証券は、IPO当選穴場の証券会社といえるでしょう。
IPO実績(直近5年) 2020年:1社
2019年:0社
2018年:1社
2017年:0社
2016年:2社
取引手数料
(税込)
【現物取引・1約定ごとプラン】
1約定ごとの代金で手数料が決まる

  • 〜10万円90円
  • 〜20万円100円
  • 〜50万円260円
  • 〜100万円460円
  • 〜150万円550円
  • 〜3,000万円:880
  • 3,000万円超930円

【現物取引・1日定額プラン】
1日の約定代金の合計で手数料が決まる

  • 〜20万円:0円
  • 〜30万円0円
  • 〜50万円0円
  • 〜100万円:0円
  • 〜200万円:1,238円
  • 〜300万円:1,691円
  • 300万円超:以降、100万円ごとに295円を加算
取扱商品・サービス
  • 国内株式(現物取引・信用取引・ETF・REIT)
  • 上場投資信託
  • 外国株式
  • 投資信託
  • NISA
  • FX
  • 日経225先物
\最大30万円キャッシュバック中/

12SBIネオモバイル

SBIネオモバイル

ネオモバは日本初のTポイントを使って株が買えるネット証券です(2019年3月末時点Tポイントジャパン調べ)

ネオモバならお手持ちのTポイントを使って株の購入やFX取引が始められます。もちろん現金での取引や現金+Tポイントを組み合わせた取引も可能です。

ネオモバの主なサービス紹介
  1. ひとかぶIPO:多くの人にチャンスを!ネオモバは1株から申し込み可能
  2. Wealth Navi for ネオモバ:1万円から始められる、おまかせ資産運用
    ※「Wealyh Navi for ネオモバ」は、Tポイントでのお取引対象外です。

ネオモバなら月額220円(税込)で取引し放題株式取引では一般的にお取引ごとに手数料がかかりますが、ネオモバイルでは月額のサービス利用料のみで可能です。
※1ヶ月の約定代金合計金額が50万円以下の場合のみとなります。

2019年12月のIPO取扱開始から2020年7月までで4社の新規上場銘柄では、全ての銘柄で公募価格を上回り勝率100%となっています。

シンプルな商品ラインナップとなっていて初めての方でも気軽に口座開設できるのもネオモバの魅力です。
IPO実績(直近5年) 2020年:3社
2019年:1社(サービス開始年)
取引手数料 株式取引の取引手数料は無料ですが、お取引の有無に係らず、サービス利用料(月額)がかかります。

  • 0円〜50万円以下:220円(税込)
  • 50万円超〜300万円以下:1,100円(税込)
  • 300万円超〜500万円以下:3,300円(税込)
  • 500万円超〜1000万円以下:5,500円(税込)
  • 以後,100万円ごとに1,100円(税込)が加算されます(上限なし)

※一時停止中の場合を覗き、お取引の有無に係らずお支払いが必要です。

取扱商品・サービス
    • 国内株式
    • 外国為替保障金取引(FX)
    • IPO
    • 資産運用

IPOに関するよくある質問

IPOにおすすめの証券会社を教えて。
本記事でおすすめしているのは「SBI証券」です。理由は主に3つ!
①IPOの取扱銘柄数
②人気が高い(口座開設数No.1)
③取引手数料が安め
記事内ではさらに詳しくSBI証券について掘り下げています。気になる方はぜひチェックしてみて下さい。
IPOにおすすめの証券会社の選び方は?
IPOにおすすめの証券会社を選びたい方は、下記項目を中心に各社を比較してみてください。
・最低投資額
・IPO銘柄の取扱件数
・ポイント投資の不可
・キャンペーン内容
特に初心者の方は、最低投資額が低めのところを選ぶのが良いでしょう。
そもそもIPOとは?
IPOとは、上場前の株を購入し、上場後に売却して利益を得ることです。以下でIPO投資の流れを簡単に説明しているので、よければ参考にしてみてください。
1.抽選で株を購入する権利を得る
2.上場前に株を購入する
3.上場後に初めてつく株価(初値)で株を売る
IPOの初値を予想する方法を知りたい。
IPO初値を予想する方法として挙げられるのは、銘柄の情報(知名度、公開規模や業績の推移、市場など)を分析する方法です。ただ、投資初心者の方には骨の折れる作業でしょう。どうしても初値予想を知りたいという方は、「株式新聞」などの専門誌を参考にしてみてはいかがでしょうか。
IPO抽選の当選確率が高い証券会社は?
SBI証券は当選確率が比較的高いといえます。SBI証券では「チャレンジポイント」の利用で当選確率を上げることが可能です。記事内ではIPOの当選確率を上げる方法にも少し触れているので、ぜひ参考にしてください。

まとめ

ここまで、IPOにおすすめの証券会社やおすすめの証券会社ランキングを紹介してきました。

IPOの当選確率を上げるためには、複数の証券会社に口座を開設。少しでも多くのIPOに参加することがおすすめです。

また、1人1票の平等抽選であれば、資金力がなくても十分当選が狙えるでしょう。

ぜひこの記事やランキングの内容を参考に、口座を開設しIPOに参加してみてくださいね。

監修者の紹介

監修者の写真

監修者岡田行史

人材派遣会社17年経営したのち、金融関連業務に転身後16年従事、2級FP技能士・トータルライフコンサルタントMDRT成績資格会員2度取得。ファイナンシャルプランナーとしてライフプランニングや家計診断を通して老後資金の対策、節約術などを提案。

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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