クレジットカード 種類一覧
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監修者岡田行史

人材派遣会社17年経営したのち、金融関連業務に転身後16年従事、2級FP技能士・トータルライフコンサルタントMDRT成績資格会員2度取得。ファイナンシャルプランナーとしてライフプランニングや家計診断を通して老後資金の対策、節約術などを提案。

日本政府が実施するキャッシュレスポイント還元制度によって、ますます利用者が増加している「クレジットカード」。

中には「クレジットカードの種類や違いが知りたい」という方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、クレジットカードの種類を徹底解説。クレジットカードの種類を「ランク」「国際ブランド」「発行元」ごとに紹介しています。

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クレジットカードの種類とは

そもそも「クレジットカードの種類とは何か?」「カードによって何が違うのか?」気になる方も多いでしょう。

クレジットカードの種類は大きく、以下3つによって異なっています。

  1. カードランク
  2. 国際ブランド
  3. 発行会社

1カードランク

カードランクとは、クレジットカードのステータス(社会的信用・価値)のことです。

同じ発行元であっても、クレジットカードによってランクが異なっており、サービスや特典、ポイント還元率・年会費などが違ってきます。

クレジットカードのランクが上がるほど、審査難易度は厳しくなり、所有が難しくなることが一般的です。
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2国際ブランド

クレジットカードの国際ブランドとは、クレジットカードが使えるお店を示すものです。

国際ブランドによって、加盟店舗が異なります。

つまり、どの国際ブランドのクレジットカードを持っているかによって、クレジットカードを利用できる店舗が変わってきます。

3発行元

クレジットカードの発行元とは、クレジットカードを発行する会社のことです。

クレジットカードを発行する会社は多岐にわたっており、発行元によってもクレジットカードの特徴は異なります。

この記事では、「カードランク」「国際ブランド」「発行元」それぞれの種類を解説していきます。
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カードランク4種類

クレジットカードのカードランクには、以下4つの種類があります。

  1. 一般カード
  2. ゴールドカード
  3. プラチナカード
  4. ブラックカード

ここでは、各カードランク種類ごとの特徴を解説しています。カードランクによって、メリットやデメリットが大きく異なるので、ぜひ確認してみてください。

1一般カード

一般カードとは、クレジットカード会社が発行するカードの中で、最も基本となるカードです。

三井住友カード

一般カードには、必要最低限の特典やサービスがついています。

他のランクのカードに比べて、年会費が安いことが特徴です。人気が高い年会費無料カードは、一般カードに分類されます。

主に決済手段としてクレジットカードを利用する方や初めてクレジットカードを利用する方は、維持費が少なくて済む一般カードがおすすめです。
一般カード一覧
  • JCB CARD W
  • リクルートカード
  • 楽天カード
  • dカード
  • au Payカード など
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2ゴールドカード

ゴールドカードとは、一般カードに比べて、特典やサービスが充実したクレジットカードのことです。

具体的には、保険・補償内容が手厚かったり、ポイントが貯まりやすかったりします。

 ただし、ゴールドカードは、サービス内容が充実している分、年会費がかかります。

ゴールドカードの年会費は、約5,000円程度。一般カードと違い、一定の維持費が発生するため、クレジットカードを頻繁に利用する方におすすめです。

もしゴールドカードを持っていても、クレジットカードをあまり使わないのであれば、メリットはほとんどありません。
ゴールドカード一覧
  • dカードゴールド
  • 三井住友カードゴールド
  • イオンゴールドカード
  • 楽天プレミアムカード
  • Amazonマスターカードゴールド など
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3プラチナカード

ゴールドカードよりワンランク上のカードが、プラチナカードです。

アメックス プラチナ

クレジットカード会社によっては、プラチナカードを最上級ランクに位置付けている場合も多くあります。プラチナカードの魅力は、圧倒的なステータスの高さです。

 プラチナカードは、年会費だけで数万円以上かかるうえ、審査難易度も非常に高いのが一般的です。

カード会社から招待状が届かない限り、プラチナカードに申し込みすらできないケースも珍しくありません。

サービス内容は、ゴールドカードに比べて充実。空港ラウンジを利用できたりコンシェルジュサービスがついていたりすることが一般的です。

プラチナカード一覧
  • アメリカンエキスプレスプラチナカード
  • JCBプラチナ
  • エポスプラチナカード
  • オリコカード ザ プラチナ
  • 三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード など
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4ブラックカード

全クレジットカードの中で最もランクが高いのが、ブラックカードです。

 ブラックカードは、そのほとんどが招待制。基本的には、自分から入会できません。

ブラックカードの年会費は、数万〜数十万円程度です。

  • 高級レストランの優待
  • 限定イベントへの参加
  • 専用コンシェルジュのサポート
  • 厳選されたプレゼントが届く

など、最高級のサービスが受けられます。

現在、ブラックカードを所有している人は、全体の数%未満。ブラックカードは、所有していること自体に価値がある最強のステータスカードと言えます。

ブラックカード一覧
  • アメックス・センチュリオン
  • ラグジュアリーカード・ゴールド
  • ANAダイナーズプレミアムカード
  • ダイナーズカードプレミアム
  • スルガVISAインフィニットカード など
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国際ブランド5種類

クレジットカードの主な国際ブランドは、以下5種類です。

  1. Visa
  2. JCB
  3. Mastercard
  4. American Express
  5. Diners Club

どの国際ブランドを選ぶかによって、利用できる店舗は異なります。そのため、国際ブランドはクレジットカード選びでも重要な項目です。

納得いくカード選びをするためにも、ぜひ国際ブランドの種類を把握しておきましょう。

1Visa

全世界5,000万店舗以上でVisaのクレジットカードが利用できます。

国内はもちろん海外に加盟店が多数あるため、Visaのクレジットカードを持っておけば国内旅行から海外旅行まで幅広くカバー可能です。

使いやすい国際ブランドと言われており、初めてクレジットカードを作る方はVisaを選ぶのがおすすめです。
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2JCB

JCBは、日本発の国際ブランドです。

JCBカード

JCBの特徴は、日本国内での加盟店が多いこと。JCBのクレジットカードを持っておけば、日本国内のクレジットカード対応店であれば、多くの場合で対応可能です。

海外を含むJCBの加盟店は、約3,000万店。Visaに比べて、とくに海外加盟店舗が少なく、海外旅行には若干不安が残ります。

JCBは、国内でのカード利用が主な方におすすめです。

3Mastercard

Mastercardの特徴は、海外で使い勝手がいいこと。海外でのシェアを誇るのはもちろん、為替の換金レートが優れています

そのため、海外出張が多い方や海外旅行好きの方には、Mastercardがおすすめです。

また、日本国内のコストコで利用できるはMastercardのみ。コストコユーザーも必見の国際ブランドと言えます。

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4American Express

American Expressの特徴は、ステータスの高さです。

 国際ブランドの中では歴史が古く、American Expressが発行するカードは高いステータスを誇ります。

American ExpressはJCBと提携しているため、日本国内のJCB加盟店で利用可能です。

ただし、世界シェアはVisaやMasterCardより劣るため、海外の地方にある店舗では一部使えないケースがあります。

5Diners Club

Diners Clubは、世界初のクレジットカードとしても知られる国際ブランドです。

国際ブランドの中では加盟店が少なく、利用しやすさではVisa・JCB・Mastercardより劣ります。

ただし、希少性が高いです。Diners Clubの発行カードは非常に限られており、所有していることに価値があります。

Diners Clubは、ステイタス重視の方におすすめの国際ブランドです。
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発行会社4種類

クレジットカードの種類は、発行元によっても異なります。クレジットカード発行会社の種類は主に以下の通りです。

  1. 銀行系
  2. 信販系
  3. 流通系
  4. 消費者金融系

ここでは、種類ごとのカードの特徴をまとめています。

発行会社の種類を知れば、カード選びもグッと楽になります。ぜひ参考にしてみてください。

1銀行系クレジットカード

銀行系クレジットカードとは、銀行または銀行グループ会社が発行しているクレジットカードです。

銀行系カードの特徴は、信頼性が高いことです。カードの発行元である銀行の社会的信用度はかなり高いです。銀行系クレジットカードを持っているだけでも、信用度が高い証明となります。

銀行系クレジットカードには、キャシュカード一体型も多く、1枚で買い物から引き落としまで完結できる手軽さも魅力です。

クレジットカードによっては、利用額に応じて銀行ATMの手数料が無料になるなどの特典もあるため、メインバンクのクレジットカードを持っておいて損はありません。
銀行系クレジットカード一覧
  • 三井住友カード
  • JP BANKカード
  • MUFGカード
  • みずほマイレージクラブカード
  • 横浜バンクカードVISA など
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2信販系クレジットカード

信販系クレジットカードとは、信用販売会社が発行しているクレジットカードのことです。

信用販売会社とは

販売信用取引を行う会社のこと。クレジットカードを発行している会社の多くが信用販売会社に分類されます

信販系クレジットカードの特徴は、一般的にサービスや特典が充実していることです。

銀行系クレジットカードに比べて、ポイントが貯まりやすかったりキャンペーンが豊富だったりすることが期待できます。普段使いにピッタリのカードと言えるでしょう。

審査も比較的スピーディーで、カード自体も発行しやすいため、初めてクレジットカードを作る方にもおすすめです。
信販系クレジットカード一覧
  • JCBカード
  • ライフカード
  • REXカード
  • オリコカード
  • アメックスカード など
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3流通系クレジットカード

流通系クレジットカードは、流通業を営む会社が発行しているカードです。

流通系クレジットカードの強みは、発行元が運営するサービスや店舗での買い物がお得になることが多いことです。

 流通系クレジットカードの発行元は、イオンや楽天、イトーヨーカードーなど。イオンや楽天市場、セブンイレブンで買い物すると、割引があったりポイントが倍になったりするクレジットカードがあります。

よく利用する店舗がある方は、そのお店が発行する流通系クレジットカードがおすすめです。利用頻度が高いほど、お得にカードを使うことが期待できます。

流通系クレジットカード一覧
  • イオンカード
  • エポスカード
  • 楽天カード
  • セブンカードプラス
  • ビックカメラsuicaカード など
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4消費者金融系クレジットカード

消費者金融系クレジットカードは、消費者金融が発行元のクレジットカードです。

消費者金融系クレジットカード最大の特徴は、キャッシングが利用しやすいことです。

キャッシング機能が充実しており、キャッシング枠の上限が高めに設定されています。

また、カード発行スピードが早いことも特徴です。カード申し込みから最短即日で受取可能なこともあります。
消費者金融系クレジットカードの例
  • ACマスターカード

人気のクレジットカードおすすめ3選

1JCB CARD W

JCB CARD W

まずは当サイトで人気のJCB CARD Wです。JCB CARD Wは、JCBが発行する39歳以下限定のクレジットカードです。

JCB CARD Wの特徴は、ポイントが貯まりやすいこと。通常のJCBカードに比べて、国内・海外どこで使ってもポイント付与率が2倍以上となっています。

  • いつでもポイント付与が2倍
  • JCBオリジナルパートナーズのお店でポイント2倍以上
  • 新規限定!入会後3か月間ポイント4倍
  • 年会費無料
\年会費永久無料/
JCBオリジナルパートナーズ一例
  • スターバックス
  • セブンイレブン
  • amazon

また、JCBが運営するポイント優待サイトOkidokiランド(参加ショップ:Amazon,楽天,yahooの人気店など)経由で買い物すると、なんとポイント最大20倍となります。

紛失・盗難サポートがあるなど、セキュリティサポートも万全です。39歳以下の方であれば、メインカードの最有力候補と言えます。

\年会費永久無料/
年会費  永年無料
ポイント還元率(通常時)  1〜7%
ポイントアッププログラム
  • いつでもポイント2倍
  • 優待店の利用で3〜21倍
  • amazon利用でポイント3倍
  • スターバックスでポイント10倍
  • Oki Dokiランド経由のネットショッピングでポイント最大20倍 
ポイント利用例
  •  JCBギフトカード
  • ANAマイレージ
  • Amazon など
国際ブランド  JCB
ETCカード  あり
保険・補償
  •  旅行傷害保険:海外2,000万円(最高)
  • ショッピングカード保険:海外100万円(最高)
特典・キャンペーン
  • 新規入会した方限定で、3ヶ月分のAmazonプライムギフトコードをプレゼント ※2021年1月1日(金・祝)~2021年3月31日(水)カード入会(発行)分まで
  • 入会後3ヶ月間ポイント4倍※2021年1月1日(金・祝)~2021年3月31日(水) カード入会(発行)分まで
  • スマリボ登録&利用でポイント10倍
申し込み対象  18歳以上35歳以下
\年会費永久無料/

JCBカードWのキャンペーン情報

  • \新規入会限定/Amazon.co.jpでの利用で最大10,000円キャッシュバック!
  • さらに、抽選で10万円分のJCBギフトカードプレゼント
    期間:2021年10月1日(金)~12月7日(火)
  • 家族カード入会で最大4,000円分プレゼント
  • 友達に紹介で最大5,000円相当プレゼント
  • キャッシング枠30万円以上の申し込みで200円プレゼント+利用で3,000円キャッシュバック
    期間:2021年10月1日(金)~2022年3月31日(木)
\年会費永久無料/

2三井住友カード

三井住友カード

三井住友カードは、18歳以上(高校生を除く)であれば発行可能なクレジットカードです。

三井住友カードの特徴は、ポイントを電子マネーや他社のポイントに交換するなど多くのお店でポイントが活用することが可能です。

またインターネット経由でのお申し込みで初年度年会費無料+翌営業日にカード発行が可能です。

  • 電子マネーへの交換が可能
  • 今なら最大6,500円分プレゼント
  • オンライン入会なら初年度年会費無料
  • 対象店舗でポイントが5倍

※一部ポイント加算対象とならない店舗および指定のポイント還元にならない場合あり。
※一部Visaのタッチ決済・Mastercardコンタクトレスがご利用いただけない店舗あり。

\オンライン入会なら初年度年会費無料/

200円につき1ポイント還元されます。さらに今ならお申し込みとご利用で最大6,500円分プレゼント中です。
ポイント5倍の対象店舗
  • セブン-イレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • マクドナルド など

上記のお店でカードを利用するといつでもポイント5倍で還元されるのでよくご利用する場合とてもお得です。

  • 2年目以降年会費がかかる(条件により無料)

などデメリットもありますが、それ以上にメリットの多いクレジットカードです。

年会費 初年度無料(2年目以降税込1,375円)
ポイント還元率(通常時)  0.5〜2.5%
ポイントアッププログラム
  • 対象店舗で5倍 
ポイント利用例
  • 電子マネーでの利用
  • 他社ポイントへ移行
  • ANAマイル交換可能
国際ブランド  Visa,Mastercard
ETCカード  あり(税込550円)
保険・補償  ショッピング補償:年間100万円
特典・キャンペーン 最大6,500円分プレゼント
申し込み対象  18歳以上

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3ライフカード

ライフカード

ライフカードは、年会費無料のクレジットカードです。

保険・補償内容の充実度が高いクレジットカード。旅行からショッピングまで、安心して使えます。

  • 年会費が無料、家族カードやETCカードも発行手数料無料
  • 今なら最大10,000円分ポイントプレゼント
  • 誕生日月がポイント3倍
  • ポイントをAmazonギフト券や楽天のポイントに交換可能

国際ブランドは、 VISA, MasterCard, JCBの3つから選択可能。最短3営業日で発行できるため、いますぐクレジットカードが欲しいという方にもピッタリのカードです。

年会費  永年無料
ポイント還元率(通常時)  0.5〜1.5%
ポイントアッププログラム
  •  誕生月の利用はポイント3倍
  • 入会後1年間はポイント1.5倍
  • L-Mallを経由してショッピングするとポイント最大25倍
ポイント利用例
  • カタログ商品と交換 
国際ブランド  VISA、MasterCard、JCB
ETCカード  –
特典・キャンペーン
  • 最大10000円相当プレゼント
  •  入会3ヵ月以内に家族や友達を紹介すると6000ポイント還元
  • 入会後3ヵ月のショッピング利用額に応じて最大1,200ポイント
申し込み対象  18歳以上

クレジットカードを選ぶときのポイント

クレジットカードを選ぶときのポイント

ここまでお伝えしてきたように、クレジットカードにはさまざまな視点から、多くの種類がありますね。きっとなかには、「どのようにクレジットカードを選べばいいかわからない」と感じた人もいるかもしれません。

そんなあなたに、クレジットカードを選ぶ上で確認しておきたいポイントを紹介します!それは、次になります。

クレジットカードを選ぶときのポイント
  1. 年会費の有無
  2. ポイント還元率
  3. ステイタスの高さ
  4. ポイント移行の可否
  5. 旅行傷害保険の付帯の有無
  6. 電子マネーと連携できるか
  7. 年会費がある場合はその金額
  8. 付帯している旅行サービスの充実度

特にクレジットカードごとに、大きな違いがでるのが、「年会費」と「ポイント還元率」です。年会費には、主に次の4種類があります。

【年会費の種類】

  • 永年無料
  • 入会1年目のみ無料(2年目以降有料)
  • 一定の条件を満たすと無料
  • 有料

年会費とクレジットカードのステータスやサービスの充実度は、おおもね比例する傾向にあります。そのため「安さ」と「サービス」のどちらを優先するかによって選択が変わるでしょう。

ポイント還元率は、1%以上のクレジットカードが高い還元率と言えます。たとえば1,000円の買い物をしたときに、100ポイントを受け取れるクレジットカードです。

ここで紹介したクレジットカードを選ぶときのポイントを参考に、あなたにあったカードを選んでみてください!
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まとめ

ここまで、クレジットカードの種類についてまとめてきました。クレジットカードの種類は、以下の通りです。

ランク
  • 一般カード
  • ゴールドカード
  • プラチナカード
  • ブラックカード
国際ブランド
  • Visa
  • JCB
  • MasterCard
  • American Express
  • Diners Club
発行元
  • 銀行系
  • 信販系
  • 流通系
  • 消費者金融系

クレジットカードの種類によって、その特徴は様々です。種類を知れば、自分にとって最も適したクレジットカードが見えてきます。

ぜひ今回の内容を参考に、クレジットカードの種類を把握し、満足できる1枚を見つけてみてください。

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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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